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1618件のアーカイブスが見つかりました。

条件: 火災

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昭和61年の山火事

昭和61年(1986)3月、紫雲出山で林野火災が起き、負傷者3名、焼損面積12.5haの被害が出た。 続きを読む

昭和61年の山火事

昭和61年(1986)2月2日午前11時頃、須崎市浦ノ内鳴無で山火事が発生し、焼失面積は2.7haとなり、18年生の檜6,900本が焼失した。原因は草焼火の飛び火であり、火の回りが早く拡大した。消火するための水利からも遠く、消防ポンプ車は使用できず、人手による... 続きを読む

昭和61年1月の山火事

昭和61年(1986)1月25日23時17分頃、上板町泉谷の通称組山から出火した。その1時間後には、組山から北へ300m離れた山林からも出火した。さらに26日正午頃には泉谷川を隔てた西縁口山でも山火事が発生した。空気が乾燥していたことと、時おり吹く強い季節風に... 続きを読む

昭和61年1月の山火事

昭和61年(1986)1月25日23時17分頃、上板町泉谷の通称組山から出火した。その1時間後には、組山から北へ300m離れた山林からも出火した。さらに26日正午頃には泉谷川を隔てた西縁口山でも山火事が発生した。空気が乾燥していたことと、時おり吹く強い季節風に... 続きを読む

昭和60年4月の山火事

昭和60年(1985)4月25日正午前、鳴門市大麻町大谷の山林から出火した火は、県道大谷~櫛木線の南側斜面を燃え上がって尾根伝いに広がった。飛び火により消火は難航したが、26日0時半に鎮火した。原因はタバコの火の不始末とみられ、雑木林など20.5haを焼失した... 続きを読む

昭和60年4月の山火事

昭和60年(1985)4月25日正午前、鳴門市大麻町大谷の山林から出火した火は、県道大谷~櫛木線の南側斜面を燃え上がって尾根伝いに広がった。飛び火により消火は難航したが、26日0時半に鎮火した。原因はタバコの火の不始末とみられ、雑木林など20.5haを焼失した... 続きを読む

昭和60年の山火事

昭和60年(1985)4月10日、出羽で山火事が発生し、山林3,000㎡が焼失した。 続きを読む

昭和60年2月の火災

昭和60年(1985)2月2日~5日、冬型の気圧配置の後、高圧帯に覆われ空気が乾燥する中、火災が発生し、焼失面積は255haに及んだ。(愛媛県災害年表) 続きを読む

昭和60年の山火事

昭和60年(1985)2月2日、川之江市の愛媛・香川県境から出火し、豊浜・大野原両町の山林に燃え広がった。この火災は両県合わせて391haの山林を焼き尽くす山火事となった。豊浜町から応援要請を受けた山本町消防団は直ちに出動し、消火活動に携わった。自衛隊ヘリコプ... 続きを読む

昭和59年の山火事

昭和59年(1984)12月27日、西部で山火事。 続きを読む

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