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823件のアーカイブスが見つかりました。

条件:徳島県 吉野川流域

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昭和49年の台風18号

昭和49年(1974)9月7日~9日、台風18号による降雨のため、総雨量は吉野川上流長沢で318ミリ、早明浦で560ミリ、谷道で350ミリ、柳瀬で327ミリ、下流徳島で299ミリを記録した。一方、最高水位は、池田町板野で9日4時過ぎに14.50m(警戒水位9.... 続きを読む

昭和49年の洪水

昭和49年(1974)9月、吉野川で洪水。 続きを読む

昭和49年の台風18号

昭和49年(1974)9月、台風18号が四国西部に上陸後、吉野川上流から下流に向かってほぼ流域を縦断したため、全体的に雨量が多かった。岩津の最大流量は14,470立米/秒を記録し、岩津上流部の無堤地区では氾濫被害が発生し、下流部では飯尾川などで内水被害が発生し... 続きを読む

昭和49年の台風18号

昭和49年(1974)9月、台風18号により、吉野川では戦後最大の洪水となったが、被害は上流無堤地区と下流内水地区での氾濫によるものにとどまった。これは河川改修が進み、上流部に早明浦ダムが完成したためであった。 続きを読む

昭和49年の洪水

昭和49年(1974)9月、台風が四国西部に上陸し、吉野川の上流から下流に向かってほぼ流域を縦断したため、全体的に雨量が多く、岩津の最大流量は14,470立米/秒を記録した。岩津上流部の無堤地区で氾濫被害が発生し、下流部では飯尾川などで内水被害が発生した。 続きを読む

昭和49年9月の洪水

昭和49年(1974)9月、洪水。中央橋地点の写真1枚と鮎喰川合流地点の写真1枚。 続きを読む

昭和47年の集中豪雨

昭和47年(1972)9月7日、前線による集中豪雨。岩津の流量8,500立米/秒。(吉野川における災害年表) 続きを読む

昭和47年の集中豪雨

昭和47年(1972)9月7日、前線による集中豪雨のため、岩津の流量8,500立米/秒。(「吉野川ーその治水と利水」による) 続きを読む

昭和45年の台風10号

昭和45年(1970)8月21日8時、台風10号が高知県佐賀町付近に上陸し、四国山脈を越え瀬戸内海を越え、広島県呉市に再上陸し、日本海に抜けた。総雨量は吉野川上流本山で504ミリ、大砂子で468ミリ、支川祖谷川谷道で471ミリ、銅山川柳瀬で275ミリ、中流穴吹... 続きを読む

昭和45年の台風10号

昭和45年(1970)8月21日8時過ぎ、高知県西部の佐賀町付近に上陸し、四国西部を横断、松山市付近、呉市を通り、島根県太田市付近から日本海に抜けた。総雨量は上流本山で393ミリ、大砂子で468ミリ、支川祖谷川で471ミリを記録した。ピーク流量は池田で13,2... 続きを読む

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