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条件:愛媛県 八幡浜市

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昭和52年の大雪

昭和52年(1977)2月9日から10日にかけて大雪。(松山気象台資料による) 続きを読む

昭和45年の台風10号

昭和45年(1970)8月21日、台風10号により、降水量が6時間で150ミリ(保内町役場測定)に達した。高潮と暴風雨のため被害が出た。(旧八幡浜市誌、保内町誌、宇和島測候所の記録による) 続きを読む

昭和45年の台風10号

昭和45年(1970)8月21日早朝より来襲した台風10号は、午前5時頃から降り始めた降水量が6時間で150ミリに達した(保内町役場測定)。高潮と暴風雨のため、被害は家屋の全壊1戸、半壊8戸、床上浸水180戸、床下浸水604戸、土木施設8,074万円、農林水産... 続きを読む

昭和45年の台風10号

昭和45年(1970)8月21日早朝より来襲した台風10号は、午前5時頃から降り始めた降水量が6時間で150ミリに達した(保内町役場測定)。高潮と暴風のため、被害は家屋の全壊1戸、半壊8戸、床上浸水180戸、床下浸水604戸、土木施設8,074万円、農林水産施... 続きを読む

昭和42年の干ばつ

昭和42年(1967)7月13日~10月3日、晴天続きで、雨量は8月11ミリ、9月10ミリであった。井戸は涸れ、水道は時間給水となり、ミカン農家は朝早くから水を運搬して灌水したが、枯死するのを食い止める程度で、大きな被害が出た。被害率は、水稲50%、夏柑50%... 続きを読む

昭和42年の干ばつ

昭和42年(1967)7月13日から10月3日までの雨量は、7月192.7ミリ、8月12ミリ、9月10ミリであった。井戸は涸れ、水道は時間給水となり、農家は朝早くから灌水の水を運搬したが、枯死するのを食い止める程度で、大きな被害が出た。 続きを読む

昭和42年の干ばつ

昭和42年(1967)7月13日から10月3日まで晴天続きで、雨量は8月11ミリ、9月10ミリ(消防署調べ)であった。井戸は涸れ、水道は時間給水となり、みかん農家は朝早くから水を運搬して灌水したが、枯死するのを食い止める程度で、大きな被害が出た。 続きを読む

昭和42年の干ばつ

昭和42年(1967)7月13日から10月3日まで83日間にわたる大干ばつで、8月と9月の2ヶ月間の総降水量は20ミリほどしかなく、農作物に大被害が出た。保内町では、9月2日に前例のない干害対策本部を設置し、給水資源の確保と農家への給水に努めた。被害率は、水稲... 続きを読む

昭和42年の干ばつ

昭和42年(1967)7月13日から10月3日まで83日間にわたる大干ばつで、8月と9月の2ヶ月間の総降水量は20ミリほどしかなく、農作物に大被害が出た。保内町では、9月2日に前例のない干害対策本部を設置し、給水資源の確保と農家への給水に努めた。被害率は、水稲... 続きを読む

昭和42年の干ばつ

昭和42年(1967)7月から10月初めまでの約90日間雨らしい雨が降らず、八幡浜市役所は飲料水を、農家や西宇和青果農業協同組合は農業用水を求めて大混乱に陥った。8月30日には自衛隊の飛行機が南予上空で人工降雨のテスト実験を繰り返したが、人工雨は降ることはなか... 続きを読む

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