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34件のアーカイブスが見つかりました。

条件:愛媛県 肱川流域 風水害

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昭和20年の枕崎台風

昭和20年(1945)9月18日、枕崎台風により、死傷者152人、家屋の流失388戸、全壊1,634戸、床上浸水7,229戸、床下浸水2,686戸、田畑流失・埋没698町歩(691ha)。(肱川の主な水の歴史による) 続きを読む

昭和20年の枕崎台風

昭和20年(1945)9月17日、枕崎台風により、肱川で大洪水。 続きを読む

昭和20年の枕崎台風

昭和20年(1945)9月、枕崎台風により、肱川では死傷者152人、流失家屋388戸、床上浸水7,229戸の大被害が発生した。昭和18年の洪水と昭和20年の枕崎台風を契機として、輪中堤によって大洲市の主要市街地を洪水から守る工事が着手された。 続きを読む

昭和20年の枕崎台風

昭和20年(1945)9月、枕崎台風により大災害で、被害は死傷者152人、流失家屋388戸、全壊家屋1,634戸、田畑の流失・埋没697町に達した。 続きを読む

昭和18年の洪水

昭和18年(1943)7月24日、低気圧、不連続線により肱川で洪水、増水量8.60m。(県の量水標による)/肱川水系内の被害は死傷者131人、流失家屋554戸(非住家含む)、全壊家屋396戸(非住家含む)、田畑の流失・埋没1,626.7町、床上浸水6,940戸... 続きを読む

昭和18年の洪水

昭和18年(1943)7月24日、洪水により、死者131人、流失家屋554戸、全壊家屋396戸、床上浸水6,940戸、床下浸水3,876戸、堤防決壊・破損59箇所。(肱川の主な水の歴史による)/7月の洪水では、大洲市街の肱北地区の常磐町にまで大量の流木が襲った... 続きを読む

昭和18年の洪水

昭和18年(1943)7月24日、三日三晩降り続いた雨は松山測候所で530ミリ、喜多郡では700余ミリと推定された。この時の被害は死傷者131人、流失家屋554戸、田畑の流失・埋没1,627町、堤防の決壊・破損59箇所などに及んだ。(四国地方建設局「肱川水系直... 続きを読む

昭和18年の台風

昭和18年(1943)7月21日~23日、台風による豪雨のため、重信川で堤防が決壊し、浸水家屋12,000小、耕地の流失などの大被害が発生した。既往最大洪水であった。また、大洲平野も大水害となった。 続きを読む

昭和18年の洪水

昭和18年(1943)7月、肱川の大洪水により、大洲盆地で大氾濫が起こり、死傷者131人、流失家屋554戸、床上浸水6,940戸など未曾有の被害が発生した。 続きを読む

昭和18年の洪水

昭和18年(1943)、低気圧不連続線により、肱川で大洪水。 続きを読む

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