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111件のアーカイブスが見つかりました。

条件:高知県 南国市 風水害

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昭和12年の台風

昭和12年(1937)9月8日より11日まで、暴風雨、洪水。田村でも被害が相当あった様子であるが、特筆するだけのまとまった資料がない。 続きを読む

昭和9年の室戸台風

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昭和9年(1934)9月21日、室戸台風により、前浜村の海岸地帯は大きな被害を受けた。伊都多神社境内の大きな松が倒壊したということから考えて、浜通りに沿って東西に続いていた松並木の防風林も相当数倒れたに違いない。家屋や農作物にも被害があったはずである。前浜村は... 続きを読む

昭和9年の室戸台風

昭和9年(1934)9月20日、21日、暴風雨。田村でも被害が相当あった様子であるが、特筆するだけのまとまった資料がない。 続きを読む

昭和9年の水害

昭和9年(1934)の水害で、被害を受けた岡豊、布師田、大津、高須の各村は上流の長岡、国府、久礼田、新改の4ヶ村に国分川改修を呼びかけ「国分川改修期成同盟会」を結成して国・県に対して運動をしたが、布師田村新屋敷を主体とする北岸の人は「国分川改修反対同盟会」を結... 続きを読む

昭和3年の台風

昭和3年(1928)8月18日、暴風雨。田村でも被害が相当あった様子であるが、特筆するだけのまとまった資料がない。 続きを読む

大正14年の洪水

大正14年(1925)9月17日、大洪水により、常通寺島野藤ノ宮で堤防が決壊、続いて岩瀬川の堤防が決壊し、国分川の濁流は岩瀬川から江村を襲い、一本センダンの堤防を突き破って常通寺島に流れ込んだ。後免町廿枝のダンカンと岡豊村江村の霞堤から流出する水と、岩瀬川・藤... 続きを読む

大正14年の洪水

大正14年(1925)9月、国分川の大洪水が、岡豊村常通寺島附近の堤防を2箇所決壊し、南岸の越流水が加わり、中島等を一面の泥水の海と化し、下流の大津村を襲った。 続きを読む

大正9年の洪水

大正9年(1920)、暴風雨、洪水。田村でも被害が相当あった様子であるが、特筆するだけのまとまった資料がない。 続きを読む

大正4年の大雨

大正4年(1915)6月24日、大雨により物部川中上流で100ミリを越え、下流は氾濫となった。立田村誌には「大雨洪水で山田堰西部の主要部を一掃、堰裏から小田島堤防まで615間半潰」と記されている。 続きを読む

大正元年の台風

大正元年(1912)、台風、豪雨。田村でも被害が相当あった様子であるが、特筆するだけのまとまった資料がない。 続きを読む

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