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92件のアーカイブスが見つかりました。

条件:徳島県 板野郡

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昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月21日、南海地震により、板野郡では20~60cm、平均40cm地盤沈下したと言われるが、同郡東部の特に河内村、松茂村で顕著である。両村では約500町歩が塩害を受け、減収や耕作放棄に至っている。また、小松大手海岸では延長1.5kmび海... 続きを読む

昭和10年6月の大雨

昭和10年(1935)6月27日~30日、前線による大雨のため、板野郡の低地浸水。(「徳島県災異誌」等による) 続きを読む

昭和8年6月の落雷

昭和8年(1933)6月28日11時半頃、板野郡の2箇所で落雷があり、死者1人が出た。 続きを読む

昭和8年の落雷

昭和8年(1933)6月28日、板野郡3箇所で落雷。(「徳島県災異誌」等による) 続きを読む

昭和8年6月の落雷

昭和8年(1933)6月28日11時半頃、板野郡の2箇所で落雷があり、死者1人が出た。 続きを読む

昭和7年9月の落雷

昭和7年(1932)9月4日、板野郡で落雷があった。 続きを読む

昭和7年9月の落雷

昭和7年(1932)9月4日、板野郡で落雷があった。 続きを読む

大正元年の洪水

大正元年(1912)9月22日より24日及び10日2日、洪水により、水量は田地上1丈となった。但し、潮水浸入は約5尺であった。堤防214間が決壊し、被害範囲は全村にわたり、稲田、大豆、芋、甘藷、梨に被害が出た。このうち、収穫皆無地は約10町歩、荒地は約40町歩... 続きを読む

大正元年の洪水

大正元年(1912)9月22日より24日及び10日2日、洪水により、水量は田地上1丈となった。但し、潮水浸入は約5尺であった。堤防214間が決壊し、被害範囲は全村にわたり、稲田、大豆、芋、甘藷、梨に被害が出た。このうち、収穫皆無地は約10町歩、荒地は約40町歩... 続きを読む

明治40年の洪水

明治40年(1907)、連日の大降雨により吉野川が増水し、各所で堤防が決壊した。大津村では堤防決壊85箇所、延長2,825間に及び、大代のごく小区域を除いて全部浸水した。人家の浸水は座上4寸から4尺に達した。また潮水も浸水し、家屋の破損、諸器具の流失・浸水を招... 続きを読む

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