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14件のアーカイブスが見つかりました。

条件:徳島県 那賀町(木頭村) 風水害

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平成16年の台風21号

平成16年(2004)9月29日午前9時30分頃、台風21号の影響により、助の助2号橋から約100m東側の国道195号で山腹が崩壊した。このため、迂回路の村道海川出原線を時間制限による交互通行で利用することとなったが、10月4日に土砂除去作業が終了し、国道19... 続きを読む

平成16年の台風18号

平成16年(2004)9月6日午後3時頃、台風18号に伴う激しい雨により、助の助2号橋から約300m西側の国道195号で高さ5m、幅約40mにわたって崩れ、土砂約400立米が道路を覆った。また、午後7時頃、上那賀町白石の白石トンネルから約300m東で国道195... 続きを読む

昭和51年の台風17号

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昭和51年(1976)9月、台風17号が鹿児島県南西海上に停滞し、木頭村では9月8日から6日間大雨が降り続き、総雨量は2,782ミリを記録した。台風が去った直後、13日午後1時30分頃、突如西ノ谷が崩壊し、膨大な土石流が平集落の大半を埋めた。この災害で木頭村で... 続きを読む

昭和51年の台風17号

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昭和51年(1976)9月8日から13日まで、台風17号により降り続いた雨で、日早では総降水量2,718ミリ、最大日降水量1,114ミリを記録した。木頭村誌によると、北川平地区では大崩壊により犠牲者が出るとともに、家屋の全壊2戸、半壊1戸、出原地区では浸水家屋... 続きを読む

昭和51年の台風17号

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昭和51年(1976)9月11日、台風17号により、那賀川上流では未曾有の大豪雨となり、木頭村日早では連続降雨量2,576ミリを記録した。山は至る所で崩壊し、中でも那賀川支川の久井谷の新九郎山(1,635m)の東斜面が崩土量250万立米という大規模崩壊となった... 続きを読む

昭和51年の台風17号

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昭和51年(1976)の台風17号により、9月8日から断続的に雨が強く降り、9日夜には大雨洪水警報が発令された。8日から13日までの雨量は北川で2,500ミリを超え、村内各所に被害をもたらした。平地区では山津波により建設作業員宿舎1棟が流され、死者6名、重傷者... 続きを読む

明治32年の洪水

明治32年(1899)7月、台風により、木頭村では安永4年(1775)以来の大洪水。(「徳島県災異誌」、「水害統計」、「那賀川改修史」等による)(那賀川における災害年表) 続きを読む

明治32年の洪水

明治32年(1899)7月、台風により、木頭村では安永4年(1775)以来の大洪水。(「徳島県災異誌」、「水害統計」、「那賀川改修史」等による)(那賀川における災害年表) 続きを読む

天保13年の洪水

天保13年(1842)、大水出原のすがず婆流される。旧道筋端伝寺の石段まで水。(「木頭村誌」による)(那賀川における災害年表) 続きを読む

天保13年の洪水

天保13年(1842)、大水出原のすがず婆流される。旧道筋端伝寺の石段まで水。(「木頭村誌」による) 続きを読む

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