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34件のアーカイブスが見つかりました。

条件:愛媛県 愛南町(城辺町)

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昭和28年の大火

昭和28年(1953)2月16日、大火で古町の47戸が焼ける。 続きを読む

昭和28年の城辺大火

昭和28年(1953)2月16日午前2時20分頃、城辺町古町の医院から出火し、隣家へ延焼した。城辺商店街の西端に発した火災は、西風にあおられ、商店街を舐め尽くす大火となった。出動した城辺・御荘・東外海3町の消防団(出動人員430人)は、やむなく破壊消防による消... 続きを読む

昭和24年のデラ台風

昭和24年(1949)、デラ台風により、漁船の被害大。 続きを読む

昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)、南海地震。 続きを読む

昭和20年の枕崎台風

昭和20年(1945)9月17日から18日に襲来した枕崎台風により、農作物は徹底的な打撃を受けた。海岸地区の段畑だけでなく、平坦地や谷間の水稲も収穫皆無の被害を受けた。 続きを読む

昭和18年の洪水

昭和18年(1943)7月22日、僧都川の決壊により、城辺町で浸水した。写真1枚。 続きを読む

昭和18年の洪水

昭和18年(1943)7月21日から26日まで降り続いた大雨により、僧都川の堤防は2箇所崩壊し、濁流は城辺市外に流れ込んだ。民家はすべて床上浸水となった。水稲の被害も甚大であった。また、7月22日の夕方には、久良真浦の後の山が崩れ、民家6戸をつぶし、警防団員4... 続きを読む

昭和18年7月の水害

昭和18年(1943)7月21日~25日、豪雨のため、南宇和郡内一帯は大被害を被った。城辺町内の僧都川で2箇所が決壊し、伊勢町、矢の町、中町、北裡から古町の全部の家屋が床上まで浸水した。流失家屋は9戸、死者は1人であった。町では応急措置として町内全戸を動員して... 続きを読む

昭和9年の干ばつ

昭和9年(1934)、西日本を襲った干ばつでは、城辺町は被害を最小限にすることができた。 続きを読む

昭和7年7月の水害

昭和7年(1932)7月1日に降った雨によって蓮乗寺川があふれ、城辺商店街の中へ流れ込んだ。もともと城辺商店街の中町は蓮乗寺川を付け替えして形成された街であり、土手を完全なものにする必要性に迫られていた。そこで矢の町から中町の裏、高野山の下を通って久保に至る土... 続きを読む

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