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66件のアーカイブスが見つかりました。

条件:愛媛県 西条市 地震・津波

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平成13年の芸予地震

平成13年(2001)3月24日15時28分、芸予地震が起こった。東予市では、北条新田地区を中心に住宅約500棟の屋根瓦が崩落し、ブロック塀のひび割れや損壊は100箇所に及んだ。また、墓石、燈籠などの倒壊のほか、海岸地帯では液状化現象が現れた。 続きを読む

昭和43年8月の地震

昭和43年(1968)8月6日、宇和島湾で地震。 続きを読む

昭和43年の宇和島地震

昭和43年(1968)8月6日、宇和島地震。 続きを読む

昭和43年4月の地震

昭和43年(1968)4月1日、日向灘地震。 続きを読む

昭和43年の日向灘地震

昭和43年(1968)4月1日、日向灘地震。 続きを読む

昭和43年の日向灘地震

昭和43年(1968)4月1日、日向灘地震により、西条管内二線4,400戸停電。(西条市自然災害年表による) 続きを読む

昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月21日、南海大震災。家屋倒壊、死者多数。特に壬生川、吉井地区で大被害。(西条市自然災害年表による) 続きを読む

昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月21日午前4時19分、南海大地震が発生し、倒壊、近畿、中国、四国などの各地に被害をもたらした。多賀地区では震度5の強震に襲われ、多賀と壬生川を合わせて死者5人、負傷者10人、家屋の全半壊570戸で、ほとんどの家が傾いた。また、多賀地... 続きを読む

昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月21日の南海地震による西条市の沈下量は不明であるが、多喜浜39cm、壬生川町55cmから推察して40~50cm位であろう。西条市では、特に中山・加茂の両河川にはさまれた難波・禎瑞地域の海岸線及び耕地が最も大きな被害を受けている。特に... 続きを読む

昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月21日の地震により、禎瑞新田で家屋の倒壊、一部堤塘の崩壊、潮水の噴出、地盤沈下等があった。禎瑞地区の地盤沈下は約20cmであった。このため、客土工事が行われたが、工事が完了したのは地震発生から45年後の昭和45年であった。 続きを読む

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