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34件のアーカイブスが見つかりました。

条件:高知県 日高村

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延暦13年の洪水

延暦13年(794)、仁淀川の大洪水により、小村天神は日下に移流し二社となった。(「越知町史」による) 続きを読む

貞観3年の洪水

貞観3年(861)、仁淀川の大洪水により、小村天神は日下に移流し二社となった。 続きを読む

寛文6年の洪水

寛文6年(1666)7月、大出水により、小村神社の石巻上30cm浸水した。日下田丁に立毛なく、収穫皆無となる。(植田文書-寛文雑記) 続きを読む

寛文6年の洪水

寛文6年(1666)7月3日晩から雨が降り、4日晩6ツ過ぎに大水となり、小村寺の床より1尺3寸上がった。日下村では収穫皆無となり、稗がたくさん茂り、その中にうづらが繁殖した。(植田家文書「寛文雑記」による) 続きを読む

寛文6年の洪水

寛文6年(1666)7月3日晩より雨が降り、4日晩6ツ(午後6時)過ぎ、大水出る。日下村の立毛少しもなく、皆毛捨て(年貢免除)になる。(「寛文雑記」による) 続きを読む

寛文6年の洪水

寛文6年(1666)7月3日、大水、日下村の立毛少しもなし、皆毛捨て(年貢負除)に成る。(仁淀川の主な洪水の歴史による) 続きを読む

嘉永2年の洪水

嘉永2年(1849)夏の出水により、江尻の井流が流出した。 続きを読む

嘉永2年の洪水

嘉永2年(1849)7月8日~11日、仁淀川筋の日高村で大水。 続きを読む

嘉永2年の洪水

嘉永2年(1849)7月10日、大水により、「江尻の井流(ゆな)」と呼ばれる樋門が流亡した。日高村本郷父原のお宅の床板裏面には「嘉永弐乙酉七月十日大洪水有此家座より壱尺六寸上ル」と書かれていた。このお宅は相当な高地にあるため、日下全村が大海原化したことは疑う余... 続きを読む

慶応3年の洪水

慶応3年(1867)9月の大水により、井流が大破した。 続きを読む

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