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608件のアーカイブスが見つかりました。

条件:高知県 火災

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平成19年の船戸の火災

平成19年(2007)3月1日午前3時頃、船戸で店舗兼民家から出火し、家屋2棟を全焼、隣接する民家とスーパーマーケットを部分焼した。出火箇所は店舗内の台所入口付近と見られ、漏電ではないかと推察されているが、はっきりとした出火原因は解明されていない。この火災で、... 続きを読む

平成16年のJR大杉駅の火災

平成16年(2004)1月2日午後10時頃、中村大王のJR土讃線大杉駅から出火し、木造の駅舎約120㎡が全焼した。駅舎には火の気はなかった。たばこの火の不始末が原因ではないかとの見方もあったが、出火原因の特定には至らなかった。この火災で列車3便が最大で1時間遅... 続きを読む

平成14年の東土居の火災

平成14年(2002)12月13日午前4時過ぎ、東土居で民家や倉庫など計13棟、1,200㎡余を全焼する火災が発生した。けが人はなかったが、現場は豊永小学校(現大豊小学校)下の住宅密集地で、消防車や避難する住民たちで騒然となった。火元は住宅兼雑貨店の1階居間の... 続きを読む

平成5年の山火事

平成5年(1993)4月18日午後1時40分頃、物部村別役の崎岩山付近から出火し、火災は6日間続き、民有林352ha、国有林163haを焼失して、23日午後3時30分に沈下した。住居被害や人的被害はなかったが、被害額は民有林分だけでも8億8千万円に上るという県... 続きを読む

昭和63年の山火事

昭和63年(1988)2月20日午前11時40分頃、窪川町で山林火災が発生し、約50aを焼失した。原因は病虫害駆除のため、田岸の雑草を焼却していて強風により飛び火、拡大したためである。窪川町の火災の特色は、春先に田岸の雑草焼却によるものが多い。 続きを読む

昭和62年の山火事

昭和62年(1987)2月15日午前9時30分頃、中土佐町上ノ加江のセキウラ山で火災が発生した。久礼町内から遠く水利がないため、窪川消防署に応援を要請し、放水したが、雑木及びシダ類が多い山林であるため火勢が衰えず、完全に鎮火するまでに時間がかかり、完全に鎮火し... 続きを読む

昭和61年の山火事

昭和61年(1986)2月2日午前11時頃、須崎市浦ノ内鳴無で山火事が発生し、焼失面積は2.7haとなり、18年生の檜6,900本が焼失した。原因は草焼火の飛び火であり、火の回りが早く拡大した。消火するための水利からも遠く、消防ポンプ車は使用できず、人手による... 続きを読む

昭和56年の火災

昭和56年(1981)8月19日午前10時6分、須崎市南古市町から出火し、商店、住宅が全焼または半焼した。鎮火11時0分。 続きを読む

昭和55年の火災

昭和55年(1980)11月2日21時50分頃、須崎市原町の建設作業場から出火し、消防への通報が遅れたため、全焼3棟、半焼2棟、部分焼3棟、破損2棟の被害が出た。鎮火23時30分。 続きを読む

昭和55年の火災

昭和55年(1980)3月27日午後11時40分頃、水戸の製材所から出火し、隣接工場へも延焼して5軒を全焼し、午前1時20分に鎮火した。損害は1億円。(中村市消防署資料による) 続きを読む

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