昭和56年の大雪

災害年月日
1981年00月00日
市町村
愛媛県西予市(宇和町)
災害種類
雪害  
概要
昭和56年(1981)、年末から降り続いた雪は平野部でも70cm以上の積雪となり、イチゴハウスの相次ぐ倒壊や交通途絶など、各所で大きな被害をもたらした。
地理院地図
Googleマップ
原資料
原資料PDF1を表示する
参考文献
宇和町誌編纂委員会編「宇和町誌 Ⅱ」(宇和町、2001年)、308頁
情報源の種類
市町村史、郷土史
キーワード
大雪 交通途絶
NO.
愛媛5064

よく似た災害

昭和59年の大雪

昭和59年(1984)1月30日深夜から降り始めた雪は、31日昼過ぎまで降り続いた。この豪雪のため、町の交通はまひし、幼稚園や小・中学校は休校となった... 続きを読む

昭和47年2月の大雪

昭和47年(1972)2月9日夜から降り始めた雪は、10日朝まで断続的に降り続き、池田39cm、一宇35cm、岩倉33cm、穴吹10cmの積雪となった... 続きを読む

昭和47年2月の大雪

昭和47年(1972)2月9日夜から降り始めた雪は、10日朝まで断続的に降り続き、池田39cm、一宇35cm、岩倉33cm、穴吹10cmの積雪となった... 続きを読む

昭和31年の大雪

昭和31年(1956)1月6日、大雪により交通途絶。 続きを読む

昭和35年の大雪

昭和35年(1960)12月29日から翌36年1月4日まで、大雪が降り続き、強風を伴い、中南予一帯に損害をもたらした。南予地方の陸海の交通は4日まで途... 続きを読む