明治40年の大雪

災害年月日
1907年02月11日
市町村
愛媛県伊方町
災害種類
雪害  
概要
明治40年(1907)2月11日、大雪のため、県下の積雪は松山34cm、宇和島15cm、宇和24cm。
地理院地図
Googleマップ
原資料
原資料PDF1を表示する
参考文献
伊方町誌改訂編集委員会編「伊方町誌 改訂」(伊方町、1987年)、54頁
情報源の種類
市町村史、郷土史
キーワード
大雪
NO.
愛媛5524

よく似た災害

明治40年の大雪

明治40年(1907)2月11日、沖縄方面より北東進した低気圧により、愛媛県でも30cm前後の大雪となった。積雪は松山34cm、宇和島15cm、宇和2... 続きを読む

明治40年の大雪

明治40年(1907)、大雪のため、積雪は宇和島で15cm、宇和町で24cm。 続きを読む

明治40年の大雪

明治40年(1907)2月11日、大雪のため、宇和島15cm、宇和町24cmを記録。(「愛媛県史」による) 続きを読む

明治40年の大雪

明治40年(1907)2月11日、県下で大雪、松山で積雪34cm。(史上1位) 続きを読む

昭和52年2月15日の大雪

昭和52年(1977)2月15日~19日、強い寒気の南下のため冬型の気圧配置が強まり、低温となり、南予地方を中心に大雪となった。最高気温は松山で-1.... 続きを読む