明治29年の大雪

災害年月日
1896年02月04日
市町村
香川県小豆島町(内海町)
災害種類
雪害  
概要
明治29年(1896)2月4日、大雪が降った。
地理院地図
Googleマップ
原資料
原資料PDF1を表示する
参考文献
川野正雄編「内海町史」(内海町、1974年)、497頁
情報源の種類
市町村史、郷土史
キーワード
大雪
NO.
香川3345

よく似た災害

明治40年の大雪

明治40年(1907)2月、丸亀地方に1尺2寸(約36cm)の大雪が降った。 続きを読む

明治40年の大雪

明治40年(1907)2月11日、大雪が降った。積雪1尺以上、神懸山頂は1尺5寸。(「町史年表」による) 続きを読む

明治7年の大雪

明治7年(1874)2月25日、大寒波が来襲し、1尺以上の大雪が降った。また、2月から4月にわたり低温が続き、温州みかん、ネーブルオレンジ、ナルト柑等... 続きを読む

明治40年の大雪

明治40年(1907)2月11日、大雪が降り、積雪は平地で1尺となり、竹やぶの多くは折れた。 続きを読む

昭和6年の大雪

昭和6年(1931)2月9日14時40分より10日6時まで、雪が降り、積雪は多度津で28cmに達した。被害不詳。(気象庁「気象要覧」による)/9日14... 続きを読む