昭和12年の山火事

災害年月日
1937年05月18日
市町村
香川県内海町
災害種類
火災  
概要
昭和12年(1937)5月18日、坂手洞雲山東南部山林より出火、約20haを焼失した。
地理院地図
Googleマップ
原資料
原資料PDF1を表示する
参考文献
川野正雄編「内海町史」(内海町、1974年)
情報源の種類
市町村史、郷土史
キーワード
山火事 洞雲山
NO.
香川3366

よく似た災害

昭和15年の山火事

昭和15年(1940)1月24日、坂手村洞雲山より出火、連日燃え続けて約150haを焼失した。近来稀な大山火事。 続きを読む

昭和3年の山火事

昭和3年(1928)2月2日、神懸山から火災が起こり、山林約20haを焼失した。 続きを読む

昭和3年の山火事

昭和3年(1928)2月2日、神懸山から火災が起こり、山林約20haを焼失した。(「町史年表」による) 続きを読む

昭和10年の山火事

昭和10年(1935)3月15日午後7時頃、下灘村大字串字ヌタノモトの山林より出火した。郡内及び喜多郡からも消防団員が出動したが、強風のため付近の山林... 続きを読む

昭和31年の山火事

昭和31年(1956)4月13日午後0時30分頃、岩谷眉毛山より出火、約10haを焼失した。 続きを読む