寛保2年の大火

災害年月日
1742年03月14日
市町村
徳島県海陽町(海部町)
災害種類
火災  
概要
寛保2年(1742)2月8日夜、えびす段(えびす谷)より出火、東町全焼。(「多善寺記録」による)全町戸数の80%を焼失。
地理院地図
Googleマップ
原資料
原資料PDF1を表示する
参考文献
海部町史編集部編「海部町史」(海部町教育委員会、1971年)、178-179頁
情報源の種類
市町村史、郷土史
キーワード
火災 東町 多善寺記録
NO.
徳島1725

よく似た災害

寛保2年の火災

寛保2年(1742)2月8日申刻、海部郡鞆浦で出火、家数298軒、寺2箇所、社1箇所焼失。えびす段より出火、東分残らず焼失。(「徳島県史料年表-鞆奥町... 続きを読む

寛保2年の火災

寛保2年(1742)2月8日申刻、海部郡鞆浦で出火、家数298軒、寺2箇所、社1箇所焼失。えびす段より出火、東分残らず焼失。(「徳島県史料年表-鞆奥町... 続きを読む

寛保2年の火災

寛保2年(1742)2月8日申刻、海部郡鞆浦で出火、家数298軒、寺2箇所、社1箇所焼失。えびす段より出火、東分残らず焼失。(「徳島県史料年表-鞆奥町... 続きを読む

大正14年の大火

大正14年(1925)4月13日、浜田の西から出火し、全焼戸数約60戸に及ぶ前代未聞の大火災となった。多数の寄付金を受け、立派に復興した。 続きを読む

寛保4年の大火

寛保4年(1744)12月19日、内町大火。 続きを読む