昭和49年の大雪

災害年月日
1974年02月07日
市町村
徳島県美馬市(脇町)
災害種類
雪害  
概要
昭和49年(1974)2月7日午後3時30分頃から降り始めた雪は8日朝までに、脇町の平野部で20cmの積雪となり、山間部のバスがストップするなど交通が乱れ、農作物、果樹に被害が出た。
地理院地図
Googleマップ
原資料
原資料PDF1を表示する
参考文献
脇町史編集委員会編「脇町史 下巻」(脇町、2005年)、688頁
情報源の種類
市町村史、郷土史
キーワード
大雪
NO.
徳島1982

よく似た災害

昭和47年2月の大雪

昭和47年(1972)2月9日夜から降り始めた雪は、10日朝まで断続的に降り続き、池田39cm、一宇35cm、岩倉33cm、穴吹10cmの積雪となった... 続きを読む

昭和47年2月の大雪

昭和47年(1972)2月9日夜から降り始めた雪は、10日朝まで断続的に降り続き、池田39cm、一宇35cm、岩倉33cm、穴吹10cmの積雪となった... 続きを読む

昭和47年2月の大雪

昭和47年(1972)2月9日夜から降り始めた雪は、10日朝まで断続的に降り続き、池田39cm、一宇35cm、岩倉33cm、穴吹10cmの積雪となった... 続きを読む

昭和51年の大雪

昭和51年(1976)1月10日~12日と22日~23日と続けて県西部は厳しい寒気団に襲われた。積雪は2回とも4、5cmと少なかったが、路面の凍結で山... 続きを読む

昭和57年の大雪

昭和57年(1982)1月18日夜雪となり、脇町で5~10cmの積雪となった。徳島西部交通のバスは19日始発から7路線全線ストップした。 続きを読む