大正3年・4年の洪水

災害年月日
1914年00月00日
市町村
徳島県東みよし町(三好町)
災害種類
風水害  
概要
大正3年(1914)、4年(1915)秋、大洪水で小見橋流失。
地理院地図
Googleマップ
原資料
原資料PDF1を表示する
参考文献
三好町誌編集委員会編「三好町誌」(三好町誌編集委員会、1959年)、99頁
情報源の種類
市町村史、郷土史
キーワード
洪水 小見橋
NO.
徳島2523

よく似た災害

大正4年の洪水

大正4年(1915)、大洪水により、小見橋流失。(新聞記事による) 続きを読む

大正12年の洪水

大正12年(1923)7月11日、大雨により中南予で死者10人、家屋流失127戸。重信川出水で、斉院之瀬橋流失、被害激甚。 続きを読む

大正4年8月の洪水

大正4年(1915)8月5日、弘化年間以来の暴風雨大洪水であった。 続きを読む

大正8年の洪水

大正8年(1919)4月24日、海部川洪水、相川橋流失、奥浦水越し3尺、交通途絶。 続きを読む

大正7年の台風

大正7年(1918)9月に上陸した台風の大洪水で流失した三架橋の惨状。(写真1枚) 続きを読む