大正15年の干ばつ

災害年月日
1926年07月07日
市町村
徳島県勝浦町
災害種類
渇水  
概要
大正15年(1926)7月7日から9月3日までの58日間干天が続き、山田に亀裂が生じた。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による)
地理院地図
Googleマップ
参考文献
勝浦町史編集委員会編「勝浦町前史」(勝浦町、1977年)、514頁
情報源の種類
市町村史、郷土史
キーワード
干ばつ
NO.
徳島413

よく似た災害

大正2年の干ばつ

大正2年(1913)6月25日から8月21日にかけて、60日間の大干ばつにより、水田に亀裂が生じた。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

昭和2年の干ばつ

昭和2年(1927)7月3日から8月1日までの30日間干天が続き、山田に亀裂が生じた。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

昭和15年の干ばつ

昭和15年(1940)6月、干ばつ。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

明治27年の干ばつ

明治27年(1894)、大干ばつ。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

大正13年の大雪

大正13年(1924)12月12日、降雪が7寸に及んだ。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む