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宝永4年の地震

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宝永4年(1707)9月3日、大地震により大谷池の堤塘が大破した。 続きを読む

安政元年の地震

安政元年(1854)、大きな揺れが4日間も続く大地震があり、人々は建物の倒壊や地割れを恐れ、戸外に並べた畳の上や竹藪の中で寝泊まりしたと伝わっている。 続きを読む

正徳5年の地震

正徳5年(1715)7月7日、大地震(讃岐の記事)。 続きを読む

寛政元年の地震

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寛政元年(1789)4月16日、大地震により大谷池の堤の前面が崩れた。9月下旬から工事をして、22日間で終了した。 続きを読む

宝永4年の地震

宝永4年(1707)10月、南海・東海地方は大地震、大阪では大津波が起こり、島でも大風波が襲い、苗羽村の上り浜塩浜・宮脇塩浜・安田村の沖塩浜・大新開塩浜、西城村の五軒畔塩浜、孫太夫畔塩浜・木場塩浜の堤がそれぞれ数箇所破損した。 続きを読む

享保10年の地震

享保10年(1725)10月12日、地震(讃岐の記事)。 続きを読む

昭和21年の南海地震

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昭和21年(1946)12月21日、南海地震により大谷池の堤防に亀裂が入り、大修理をした。 続きを読む

安政元年の地震

安政元年(1854)11月4日朝から7日まで大地震が起こり、野宿で生活する農民にいたが、家の屋根や壁などに損傷があった程度で、それほど大きな被害は出なかった。(安藤家文書「乍恐御嘆奉申上口上之覚」による) 続きを読む

享保12年の地震

享保12年(1727)1月23日、地震(讃岐の記事)。 続きを読む

昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月21日午前4時19分、南海地震が発生した。飯山町には正確な記録は残されていないが、地震を経験した人の話では、大きな地鳴りと強い揺れのため、しばらくは寒夜にたき火をして、家に入るのをためらったという。 続きを読む

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