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262件のアーカイブスが見つかりました。

条件:徳島県 松茂町

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慶応2年の洪水

慶応2年(1866)、豪雨により徳島平野全域が大洪水に見舞われた。別名「寅の大水」と言われる。 続きを読む

慶応2年の洪水

慶応2年(1866)、豪雨により徳島平野全域が大洪水に見舞われた。別名「寅の大水」と言われる。 続きを読む

慶応元年の高潮

慶応元年(1865)7月12日、豊岡、満穂、豊久の各新田で、高潮のため大手堤残らず惣越、潮打。(「徳島県災異誌」等による) 続きを読む

文久3年8月の洪水

文久3年(1863)8月12日、出水。(「徳島県災異誌」等による) 続きを読む

文久3年7月の洪水

文久3年(1863)7月4日、出水。(「徳島県災異誌」等による) 続きを読む

文久3年5月の洪水

文久3年(1863)5月21日、大雨、出水。(「徳島県災異誌」等による) 続きを読む

万延元年の高潮

万延元年(1860)7月11日夜9ツ半(午前1時頃)より北風が吹き出し、雨も伴い、吉野川では八合目まで水が増した。昼7ツ時(午後4時頃)より稲妻を伴いあらしとなり、吉野川は増水し、所々で堤防が切れ、長岸新田、広島新田などは大きな被害を受けた。この時の高潮により... 続きを読む

万延元年5月の大雨

万延元年(1860)5月11日より大雨、高潮、津浪。(「徳島県災異誌」等による) 続きを読む

万延元年8月の大雨

万延元年(1859)8月4日、大雨、出水。(「徳島県災異誌」等による) 続きを読む

安政4年の洪水

安政4年(1857)7月29日から暴風雨となり、8月1日には堤防が決壊して、新田地帯は一面が海のようになった。住吉新田では居宅倒壊8軒、納屋倒壊18軒、中喜来では潰家40軒、向喜来では潰家28軒であった。八朔水と言われている。 続きを読む

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