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448件のアーカイブスが見つかりました。

条件:愛媛県 西予市

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寛文9年7月の洪水

寛文9年(1669)7月16日~17日、洪水。 続きを読む

寛文9年6月の洪水

寛文9年(1669)6月30日、洪水。 続きを読む

寛文6年の洪水

寛文6年(1666)7月3日~4日、前代未聞の大風雨被害。松山、宇和、大洲地方、大洪水となる。吉田領では米俵7,500俵水損。(「郡鑑」による) 続きを読む

寛文6年の洪水

寛文6年(1666)7月3日~4日、まれにみる大暴風雨、大洪水により、人畜・田畑の損傷甚だしかった。惣川の船戸神社社頭に洪水が溢れたものの、社殿は流失しなかった。(「野村町郷土誌」による) 続きを読む

寛文6年の洪水

寛文6年(1666)、豪雨が何日も続き、お船渡大明神の御神体が流された。捜索の結果、一町も探さぬうちに水勢の強い流れの中の石の上に御神体が発見され、人々は御神体を本殿に戻し、人々のお船渡様に対する崇敬の念は一段と高まった。この話は宇和旧記にも載せられている。(... 続きを読む

寛文6年の洪水

寛文6年(1666)夏、洪水により、田畑の損害甚大。(「明浜こぼれ話」、「愛媛県史」、「東宇和郡沿革史」等による) 続きを読む

寛文3年の干ばつ

寛文3年(1663)、大干ばつ。 続きを読む

寛文3年の干ばつ

寛文3年(1663)、干ばつのため被害あり。(「野村町郷土誌」による) 続きを読む

寛文2年の地震

寛文2年(1662)9月20日子刻、日向灘を震源とするM7.6程度の地震が発生し、日向沿岸に被害をもたらした。古記録ではいわゆる日南海岸を中心に被害が多く著されており、三瓶町の被害は不詳。 続きを読む

慶安2年の地震

慶安2年(1649)2月5日、伊予灘を震源とするM7.1の地震が発生した。三瓶町の震度は6程度で、当町の地震としては最大規模のものであったと推定されている。「寛明日記」によると、松山城では石垣20間、塀30年余が崩れ、宇和島城では石垣116間、長塀780間が破... 続きを読む

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