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条件:高知県 大豊町

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昭和41年5月23日の土砂崩れ

昭和41年(1966)5月23日、国道32号が大豊村小川で土砂崩れにより、17日間不通となった。 続きを読む

昭和41年5月の土砂崩れ

昭和41年(1966)5月23日、集中豪雨による土砂崩れのため、国道32号が大豊村小川で、土讃線が大杉~大王間で不通となった。 続きを読む

昭和40年の地すべり

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昭和40年(1965)9月、豪雨により、南小川・赤根川地域で大規模な地すべりが発生した。また、徳島県祖谷川上流の東祖谷村大西でも大崩壊が発生した。これを契機に、建設省は昭和44年に祖谷川・南小川地域の直轄調査を開始し、昭和46年には徳島県池田町に四国地方建設局... 続きを読む

昭和40年のトウジ山の地すべり

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昭和40年(1965)、大豊町岩原のトウジ山で旧滑落崖の脚部に新しい滑落崖が発生し、南西側のブロック(Cブロック)で大きな崩壊が発生した。(「大豊町史近代現代編」等による) 続きを読む

昭和37年の土砂崩れ

昭和37年(1962)2月20日、土砂崩れで不通となっていた土讃線の土佐岩原~豊永間の復旧工事現場で、山半分が消し飛ぶ大規模な山崩れが発生し、国鉄職員2人が殉職した。開通まで約1ヶ月を要し、県の経済・生活に打撃が大きかった。(「高知県災害異誌」による) 続きを読む

昭和36年の台風23号

昭和36年(1961)10月6日午後、台風23号が熱帯低気圧となり、湿った空気を伴って高知県に上陸した。大豊町では6日夜から7日未明にかけて300ミリを超す集中豪雨に見舞われた。町関係の被害は村道36箇所、橋梁10箇所、農地85町、学校1校等で、被害額は9,2... 続きを読む

昭和35年3月の火災

昭和35年(1960)3月28日、大豊村東土居で32世帯48棟が全焼。後に保険金詐欺目的の放火と判明して、検挙。(高知新聞による) 続きを読む

昭和35年の火災

昭和35年(1960)3月28日、東土居の豊永駅前で大火が発生し、26戸が全半焼した。火災の原因は、火災保険金詐取のための放火であったことが、後日警察の調べで判明した。 続きを読む

昭和35年の火災

昭和35年(1960)2月3日夜12時頃、落合の中心部から出火し、県道沿い両側、東西に燃え広がり、公民館、消防会館、郵便局を含め全焼33戸、半焼1戸の被害が出た。この火災で東豊永郵便局も全焼したが、東の端に位置していたのと多数の応援を得て、大豊村東豊永支所の庁... 続きを読む

昭和35年2月の火災

昭和35年(1960)2月3日、大豊村で郵便局など31戸全焼。一本道が消火をはばんだ。損害5,000万円。(高知新聞による) 続きを読む

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