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75件のアーカイブスが見つかりました。

条件:徳島県 上勝町

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天和元年の台風

天和元年(1681)、台風により古川宮の尾が崩壊し、普門寺や耕地等に大被害を受けたため、現在の願成寺と王子神社を現地に移転したとの伝説がある。 続きを読む

天和元年の台風

天和元年(1681)、台風により古川宮の尾が崩壊し、普門寺や耕地等に大被害を受けたため、現在の願成寺と王子神社を現地に移転したとの伝説がある。 続きを読む

元禄2年の洪水

元禄2年(1689)、勝浦川洪水。(「阿波志」による) 続きを読む

元禄2年の洪水

元禄2年(1689)、勝浦川洪水。(「阿波志」による) 続きを読む

元禄3年の洪水

元禄3年(1690)9月、洪水により田畑流失したとの伝説あり。 続きを読む

元禄3年の洪水

元禄3年(1690)9月、洪水により田畑流失したとの伝説あり。 続きを読む

元禄5年の洪水

元禄5年(1692)、勝浦川は砂川と化し、低地の田畑山林が流失したとの伝説あり。 続きを読む

元禄5年の洪水

元禄5年(1692)、勝浦川は砂川と化し、低地の田畑山林が流失したとの伝説あり。 続きを読む

元禄14年の山犬岳崩壊

元禄14年(1701)、豪雨により、上勝町瀬津の山犬岳で大崩壊が起こった。山犬岳の土砂はほとんどが山腹に残り、高さ10m以下の多数の巨岩が奇勝をつくっていて、当時の崩壊の物凄さを伝えている。 続きを読む

元禄14年の洪水

元禄14年(1701)8月17日~18日、洪水のため瀬津の下々の田畑は埋まり、土砂や立木が流れ、一門屋で川をせき止めたため、瀬津の瀬にあった家は浮き、戸越山の神の森まで上がったといわれる。また、府殿平から細根下の住民は家財を捨てて樫原に逃げた。 続きを読む

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