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条件:愛媛県

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平成30年7月の梅雨前線による大雨

平成30年(2018)7月、梅雨前線の降雨により、国道56号では斜面崩壊や土砂流出などが発生し、7日より宇和島市高串~西予市宇和町伊賀上間13.5kmが通行止めとなった。通行止めは徐々に解除され、16日にはすべての区間で解除となった。 続きを読む

平成30年7月の梅雨前線による大雨

平成30年(2018)7月、梅雨前線により大雨が続き、肱川橋上流域平均総雨量は7日10時までの累計で360.5ミリを記録した。8時54分に阿蔵地区、8時59分に東大洲地区の暫定堤防箇所から越流が始まった。また、9時26分に豊中地区、9時50分に春賀地区、10時... 続きを読む

平成30年7月の豪雨

平成30年(2018)7月、梅雨前線の活発化による豪雨のため、7日早朝には宇和島市の松山自動車道で土砂流入が、宇和島市の国道56号では土砂流入と法面崩壊が起こった。また、大洲市の国道56号が路面冠水し、約4.3kmの区間で通行止めとなった。四国地方整備局管内で... 続きを読む

平成30年7月の梅雨前線による大雨

平成30年(2018)7月、梅雨前線により大雨が続き、肱川橋上流域平均総雨量は4日22時~7日14時の累計で367.4ミリに達し、大洲第二水位観測所(肱川橋地点)で観測史上最大となる8.11mを記録した。この大雨により、上流の鹿野川ダム及び野村ダムでは、管理開... 続きを読む

平成30年7月の豪雨

平成30年(2018)7月豪雨により、伊予鉄道では高浜線及び横河原線の2箇所で冠水した。 続きを読む

平成30年7月の豪雨

平成30年(2018)7月豪雨により、四国地方では愛媛中部(松山市怒和島)、愛媛南部(宇和島市、西予市周辺)、高知中部(大豊町)等で多くの土砂災害が発生した。本稿では、四国地方で土砂災害を起こす降雨を高層気象値等の実測データ及び気象モデルを用いて要因分析すると... 続きを読む

平成30年7月の豪雨

平成30年(2018)7月の豪雨により、愛媛県内で人的被害では災害直接死27人、安否不明1人、災害関連死1人、負傷者1人、住家被害では全壊632棟、半壊3,212棟、一部破損92棟、床上浸水360棟、床下浸水2,692棟のほか、非住家被害2,274棟、土砂災害... 続きを読む

平成30年7月豪雨による土砂災害

平成30年(2018)7月豪雨による土砂災害のため、愛媛県では17人(10箇所)の人的被害が発生した。土砂災害は、特に今治市島嶼部、松山市北部、宇和島市吉田町で多発している。県では「警戒避難体制強化のための土砂災害対策検討委員会」を設置し、地形・地質・気象等の... 続きを読む

平成30年7月の豪雨

平成30年(2018)7月豪雨により、愛媛県では死者31人、負傷者35人、住家の全壊625棟、半壊3,108棟、一部破損207棟、床上浸水187棟、床下浸水2,492棟の被害が出た。このうち、宇和島市では土砂崩れによる住宅倒壊等で13人が亡くなった。肱川では国... 続きを読む

平成30年7月の豪雨

平成30年(2018)7月豪雨により、愛媛県内の四国旅客鉄道では予讃線・予土線の施設が被災した。 続きを読む

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