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431件のアーカイブスが見つかりました。

条件: その他(長雨)

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昭和27年の多雨

昭和27年(1952)3月~7月、多雨のため、麦類の収穫は悪い方であった。 続きを読む

昭和26年の長雨

昭和26年(1951)6月27日~7月17日の長雨(この間7月1日ケイト台風が四国横断)により、村内2箇所(47戸、田畑30町歩)が地すべりの危険にさらされる。 続きを読む

昭和26年の長雨

昭和26年(19551)6月19日から7月19日にかけて、降雨多し。 続きを読む

昭和26年の長雨

昭和26年(1951)6月14日~7月17日、連雨。(「徳島県災異誌」等による) 続きを読む

昭和21年の長雨

昭和21年(1946)6月~7月、多雨が続き、日照不足は5月~6月に顕著であった。このため、麦作はかなりの減収となった。 続きを読む

昭和18年の長雨

昭和18年(1843)6月、長雨が40日余続き、麦の刈り取りと乾燥ができず、大半は刈り干したまま発芽した。村は学校、公会堂などの大建物を開放して麦の乾燥を行った。 続きを読む

昭和18年の長雨

昭和18年(1943)6月、長雨が40日余続き、麦の刈り取り乾燥ができず、大半は刈り干したまま青く発芽した。戦時中の食糧不足の中、工場、学校などの大建物は麦の乾燥場として開放された。 続きを読む

昭和18年の長雨・豪雨

昭和18年(1943)6月~8月は60日近くも降雨があった。この間、7月21日から4日間豪雨が続き、農作物などに深刻な被害を与えるとともに、各河川の護岸などを決壊させ、海岸道路や鉄道及び河川沿いの道路は長期間不通となった。被害は、家屋の流失15戸、半壊11戸、... 続きを読む

昭和18年の長雨

昭和18年(1943)初夏、長雨が40日間続き、戦時中の食料不足の中、学校、工場など広大な建築物はすべて収穫中の麦の乾燥場にあてられた。 続きを読む

昭和16年の梅雨

昭和16年(1941)6月10日から始まった雨期は7月末まで続き、顕著な梅雨になった。この間に雨が全県的に降らなかった日は、6日間に過ぎない。殊に7月は熱帯性低気圧の影響を受けることが多くなり、25日には200ミリ以上を計測したところもあるが(桜谷、川井)、一... 続きを読む

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