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条件: 土砂災害

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平成19年の台風4号

平成19年(2007)7月15日、台風4号の影響で、県内各所で路面冠水や土砂崩れなどが相次ぎ、小川~角茂谷間が全面通行止めとなった。 続きを読む

平成19年の台風4号

平成19年(2007)7月12日~15日、台風4号により、徳島県では各地で大雨となった。12日~15日の総降水量は那賀町木頭出原で627ミリ、上勝町福原旭で541ミリを観測した。14日、男性が用水路に転落して死亡、床下浸水2棟、山腹崩壊・落石による道路の通行止... 続きを読む

平成18年の台風13号

平成18年(2006)9月16日早朝、台風13号が石垣島付近を通過した後、沖縄本島の西海上を北東に進んだ。17日には中心付近の最大風速が40mと強い勢力で九州地方に接近し、同日午後6時過ぎに長崎県佐世保市付近に上陸した。この台風の影響により、須崎市では城山のが... 続きを読む

平成17年の台風14号による土砂災害

平成17年(2005)9月7日、台風14号により、物部川上流では山腹崩壊等による土砂生産や、河道への土砂流出があった。また、物部川では、この台風以降濁水が長期化し、中流にある永瀬ダムの下流域では4ヶ月以上も濁水の影響が続いた。この論文では、物部川上流部で発生し... 続きを読む

平成17年の台風14号による土砂災害

平成17年(2005)9月7日、台風14号により、物部川上流では山腹崩壊等による土砂生産や、河道への土砂流出があった。この論文では、現地調査結果に基づいて、物部川上流部で発生した山腹崩壊の特徴について述べられている。 続きを読む

平成17年の山崩れ

平成17年(2005)2月21日、西宇で高さ200m、幅15mにわたり山腹が崩壊した。山腹上部から直径7mの岩が国道195号を直撃し、道路の川側約1.5m、長さ10mにわたって崩れ落ち、国道は全面通行止めとなった。迂回路がないため、平野~畔ヶ野間(片道約30分... 続きを読む

平成17年1月の崖崩れ

平成17年(2005)1月11日、降雨のため、県内で崖崩れが1件発生した。 続きを読む

平成17年の台風14号

平成17年(2005)、台風14号により、物部川流域では山腹崩壊が複数発生した。この研究では、平成17年の台風14号通過の際に発生した山腹崩壊による河床堆積土砂が多く残存する物部川上流の岡ノ内から約20kmを調査地として、土砂の流下による河床変動の経過について... 続きを読む

平成16年12月の豪雨

平成16年(2004)12月6日22時50分頃、豪雨により、財田町大字財田上字天狗嶽の国道32号の財田第3トンネル高松側坑口部で斜面崩壊が発生した。トンネル直上の斜面が崩落し、約600立米の土砂が車道に落下し、トンネル坑口が土砂で埋まり、一部の土砂はトンネル内... 続きを読む

平成16年10月の豪雨

平成16年(2004)10月31日、豪雨のため、県内で崖崩れが1件発生した。 続きを読む

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