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条件:徳島県 雪害

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昭和47年2月の大雪

昭和47年(1972)2月9日夜から降り始めた雪は、10日朝まで断続的に降り続き、池田39cm、一宇35cm、岩倉33cm、穴吹10cmの積雪となった。このため、山間部ではバスがストップするとともに国鉄のダイヤが乱れ、臨時休校や停電事故が相次いだ。また、農作物... 続きを読む

昭和47年の大雪

昭和47年(1972)2月10日、低気圧が発達しながら四国沖を通過したため、9日夜から降り始めた雪は10日朝まで断続的に降り続き、池田で39cm、一宇で35cm、岩倉で33cm、穴吹で10cm、徳島で1cmの積雪となった。このため、山間部ではバスが止まるととも... 続きを読む

昭和47年の大雪

昭和47年(1972)2月10日、大雪により農作物に被害。(徳島気象台の記録による) 続きを読む

昭和47年2月の大雪

昭和47年(1972)2月9日夜から降り始めた雪は、10日朝まで断続的に降り続き、池田39cm、一宇35cm、岩倉33cm、穴吹10cmの積雪となった。このため、山間部ではバスがストップするとともに国鉄のダイヤが乱れ、臨時休校や停電事故が相次いだ。また、農作物... 続きを読む

昭和47年2月の大雪

昭和47年(1972)2月9日夜から降り始めた雪は、10日朝まで断続的に降り続き、池田39cm、一宇35cm、岩倉33cm、穴吹10cmの積雪となった。このため、山間部ではバスがストップするとともに国鉄のダイヤが乱れ、臨時休校や停電事故が相次いだ。また、農作物... 続きを読む

昭和46年の降雪

昭和46年(1971)1月末から2月上旬にかけて、冬型気圧配置が続き、寒波が襲来し、西部山間部では連日雪となり、交通機関は麻痺状態になった。池田町では1日から3日までに約20cmの積雪があった。(「徳島県災異誌」等による) 続きを読む

昭和46年2月の寒波

昭和46年(1971)1月末から2月上旬にかけて冬型気圧配置が続き、寒波が来襲、西部山間部では連日雪となり、交通機関は麻痺状態になった。池田町では1日から2日までに約20cmの積雪があった。 続きを読む

昭和46年2月の寒波

昭和46年(1971)1月末から2月上旬にかけて冬型気圧配置が続き、寒波が来襲、西部山間部では連日雪となり、交通機関は麻痺状態になった。池田町では1日から2日までに約20cmの積雪があった。 続きを読む

昭和46年2月の寒波

昭和46年(1971)1月末から2月上旬にかけて冬型気圧配置が続き、寒波が来襲、西部山間部では連日雪となり、交通機関は麻痺状態になった。池田町では1日から2日までに約20cmの積雪があった。 続きを読む

昭和45年の降雪

昭和45年(1970)1月5日、大陸高気圧が発達し、顕著な冬型気圧配置となり、寒気が押し寄せ、降雪が激しくなった。15日9時の積雪は芝生で18cm、一宇で17cm、穴吹で15cm、池田で14cm、徳島で1cmとなった。(「徳島県災異誌」等による) 続きを読む

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