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97件のアーカイブスが見つかりました。

条件:香川県 火災

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昭和52年の五瀬山の火災

昭和52年(1977)4月2日午後3時14分頃、五瀬山の末地区山裾のみかん畑から出火し、火勢が広がったため、3時37分に隣接の津田町、寒川町、長尾町の消防団に応援要請した。一致した消火活動により、午後6時30分頃火勢鎮圧に至り、7時13分に一応鎮火の状態になっ... 続きを読む

昭和52年の山火事

昭和52年(1977)3月1日、門入で山林火災。7ha焼失。(高松気象台の資料による) 続きを読む

昭和46年の尾合谷末美谷火災

昭和46年(1971)4月13日正午頃、尾合谷林道付近の開墾地で火事が発生した。大野原消防団は近郊市町の応援を得て消火活動を行ったが鎮火せず、午後5時、香川県知事は自衛隊の出動を要請した。第一陣120名が到着し、消火・防火活動が徹夜で行われた。翌14日午前6時... 続きを読む

昭和46年の火災

昭和46年(1971)2月20日、女木町で山林火災が発生した。離島という悪条件にもかかわらず、関係者の適切な消火作業により、数haの山林の焼失で止まった。 続きを読む

昭和45年の山火事

昭和45年(1970)1月13日~15日の3日間にわたり大きな山火事があった。池田町の室生地区の畑で草焼きをしていた火が山林に燃え移り、瞬く間に燃え広がった。樋本の池田町、隣接の内海、土庄町の消防団だけでなく、自衛隊にも救援を求めて消火に努めた。延焼面積は52... 続きを読む

昭和45年の山火事

昭和45年(1970)1月12日午後1時50分、室生字木谷より発火、続いて2時25分、蒲生字山角より燃え始め、池田地区のほとんどの山林は14日まで燃え続けた。室生方面の焼失面積が私有林26,520ha、原野・牧野3,815ha、損害額9,150万円であり、蒲生... 続きを読む

昭和43年の大火

昭和43年(1968)、山本町で大火。(「香川県気象災害史」、「香川県気象史料」、「香川県防災気象要覧」等による) 続きを読む

昭和41年の山火事

昭和41年(1966)3月、塩江地区の下所東で山火事が発生し、2町5反が焼失した。 続きを読む

昭和41年の山火事

昭和41年(1966)3月、塩江地区の下所東で山火事が発生し、2町5反が焼失した。 続きを読む

昭和40年の山火事

昭和40年(1965)8月29日、当浜地区の山林で火災が発生し、約10haが焼失し、町内消防団が出動した。 続きを読む

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