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35件のアーカイブスが見つかりました。

条件:香川県 多度津町

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昭和58年の台風10号

昭和58年(1983)、台風10号により、1時間に30ミリ以上の強い雨が降り、3日間の総雨量は305.5ミリであった。被害は家屋の倒壊2戸、床上浸水115戸、床下浸水1,983戸、田畑の浸水315ha、冠水503ha、橋の流出2箇所、山の土砂崩れ10箇所、道路... 続きを読む

昭和33年1月5日の強風

昭和33年(1958)1月5日18時頃、突風のため、多度津沖で漁船が転覆し、2人が死亡した。(四国新聞による) 続きを読む

昭和31年5月の濃霧

昭和31年(1956)5月28日2時43分頃、濃霧のため、高見島付近で汽船(894トン)が乗り上げた。(高松海上保安部「海難資料」による) 続きを読む

昭和29年の台風12号

昭和29年(1954)9月12日、台風12号により、被害は村内で全壊7戸、半壊25戸、上屋根飛散56戸、壁の落下256戸、瓦の40%まで飛散した家98戸、負傷者1名に達した。 続きを読む

昭和25年11月の強風

昭和25年(1950)11月14日14時頃、満潮と強風のため、仲多度郡白方村沿岸で石垣が崩れ、家屋に海水が浸入した。(四国新聞による)/高松の最大風速は北西13.5m/秒であった。 続きを読む

昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月21日、南海大地震により屋根瓦が落ち、塀が倒れ、家が傾き、棟が落ちた。被害は三井東西、真天南部、山階南部、向井で大きかった。家屋の半壊6戸、屋根瓦の落下34戸、土塀の倒壊150間、神社鳥居の倒壊6箇所など、被害は全村の70%に及んだ... 続きを読む

昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月21日、南海大地震により、地盤沈下や海水浸入、湛水地域の拡大、排水不良など被害が長期にわたって続いた。 続きを読む

昭和14年の干ばつ

昭和14年(1939)、干ばつにより、田植えができなかった。川、湧井、池等全て涸渇した。 続きを読む

昭和7年3月の強風

昭和7年(1932)3月16日、西よりの強風が吹き、風浪高く、仲多度郡白方村沖で機船(49トン)が沈没し、16人が溺死した。(気象庁「気象要覧」による)/多度津の最大風速は西14.7m/秒であった。 続きを読む

昭和7年の台風・干ばつ

昭和7年(1932)、暴風雨、干天。 続きを読む

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