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65件のアーカイブスが見つかりました。

条件:高知県 室戸市 地震・津波

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昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月21日午前4時過ぎ、南海大地震が発生し、浦区で1人が煉瓦塀で圧した。町中の人々は、津波を恐れて山手方面に避難したが、潮位は港堀詰の魚市場を浸す程度にとどまった。 続きを読む

昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月21日未明、南海地震は発生。写真5枚。(佐喜浜、室津港、浮津八王子宮の鳥居、三津港) 続きを読む

昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月21日、M8.1の南海道大地震(「理科年表」による)。室戸岬付近は約120cm隆起し、高知平野では沈降した。 続きを読む

昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月21日午前4時過ぎ、大地震が襲い、室戸1名、室戸岬2名、佐喜浜1名の死者を出した。室戸市は地盤の関係から他市町村よりも被害の程度は比較的軽かったものの、土地の隆起が室戸で110cmに達した。このため、室津、室戸岬両港や高岡、三津、椎... 続きを読む

昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月21日午前4時15分、南海大地震が起こり、津波は押し入り、負傷1人、家屋倒壊10戸、半壊35戸の大被害を出した。 続きを読む

昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月21日午前4時19分、南海地震が発生した。この報告は、昭和南海地震を室戸付近で体験した当時6歳~28歳の16人から収集した体験談について記したものである。 続きを読む

昭和21年の地震

昭和21年(1946)、M8.1の地震により、室戸半島は隆起し、高知平野は沈下した。 続きを読む

昭和6年の地震

昭和6年(1931)11月2日、地震。 続きを読む

安政元年の南海地震

安政元年(1854)11月5日、M8.4の南海道大地震(「理科年表」による)。室戸岬での1m程度の隆起と高知平野での沈降が起こった。 続きを読む

安政元年の地震

安政元年(1854)11月4日と5日連続して大地震が起こった。この地震については、元脇地の坂本家に伝わる「大地震洪波事記」が地震時や地震後の様子などを具体的に伝えている。 続きを読む

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