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条件:徳島県 その他(低温)

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昭和6年の低温・多雨

昭和6年(1931)7月、連日のように梅雨が梅雨が続き、降雨のなかった日は2日間しかなかった。気温は7月としては最低気温となり、日照時間は平年の半分に満たない状態であった。このため、稲の成長が不十分で、さらに虫害が発生し、9月、10月の台風も重なって、稲作の被... 続きを読む

昭和6年の低温

昭和6年(1931)7月、梅雨による低温のため、不作。 続きを読む

昭和6年の低温

昭和6年(1931)7月、梅雨による低温のため、不作。 続きを読む

大正10年の低温・多雨

大正10年(1921)6月、梅雨のため低温、少照となり、大正3年(1914)以来の麦の不作をもたらした。 続きを読む

明治35年の低温・多雨

明治35年(1902)7月中旬以後天気が悪く平年より1.5度低く、8月は多雨となって平年より1.8度低かった。2ヶ月低温が続いたので、徳島県の水稲終了はやや低下した。 続きを読む

明治35年の低温

明治35年(1902)7月~8月、低温のため、水稲被害。(「徳島県災異誌」等による) 続きを読む

明治35年の低温・多雨

明治35年(1902)7月~8月、低温、多雨により、全国的な凶作となる。 続きを読む

明治35年の低温・多雨

明治35年(1902)7月中旬以後天気が悪く平年より1.5度低く、8月は多雨となって平年より1.8度低かった。2ヶ月低温が続いたので、徳島県の水稲終了はやや低下した。 続きを読む

明治35年の低温・多雨

明治35年(1902)7月中旬以後天気が悪く平年より1.5度低く、8月は多雨となって平年より1.8度低かった。2ヶ月低温が続いたので、徳島県の水稲終了はやや低下した。 続きを読む

明治29年の低温・長雨

明治29年(1896)7月から9月にかけて低温と多雨が続き、特に9月3日から12日にかけて四国沖に秋雨前線が停滞し、11日には台風が四国南岸をかすめた。10日間の総雨量は徳島で760ミリ、日和佐で1,034ミリに達した。稲作は、勝浦郡、那賀郡での被害が特に大き... 続きを読む

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