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条件:徳島県 勝浦町

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昭和3年の台風

昭和3年(1928)8月18日~19日、暴風雨による出水で、沼江字車ノ口の家屋が浸水し、罹災者に炊出米が給与された。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

昭和3年の台風

昭和3年(1928)8月、暴風雨により出水、横瀬橋が流失し、家屋が浸水、死者1名が出た。(「勝浦町前史」、「勝浦町後史」による) 続きを読む

昭和2年の干ばつ

昭和2年(1927)7月3日から8月1日までの30日間干天が続き、山田に亀裂が生じた。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

昭和2年の干ばつ

昭和2年(1927)7月~8月、30日間の干天で山田に亀裂が生じた。(「勝浦町前史」、「勝浦町後史」による) 続きを読む

昭和2年の火災

昭和2年(1927)4月19日、三渓中山東山の仏石から焼野にいたる間を焼失した。この時、横瀬町会を開会中であったが、会議を中止し、会期を2日間延長した。(長田八百三氏日記、役場記録等による) 続きを読む

大正15年の干ばつ

大正15年(1926)7月7日から9月3日までの58日間干天が続き、山田に亀裂が生じた。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

大正15年の干ばつ

大正15年(1926)7月~9月、58日間干天が続き、山田に亀裂が生じた。(「勝浦町前史」、「勝浦町後史」による) 続きを読む

大正13年の大雪

大正13年(1924)12月12日、降雪が7寸に及んだ。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

大正13年の雪

大正13年(1924)12月、降雪7寸。(「勝浦町前史」、「勝浦町後史」による) 続きを読む

大正13年の山火事

大正13年(1924)2月21日、沼江字広野の山林2反歩が焼失した。ただし、開墾のため松木などは搬出済みで、損害はなかった。(長田八百三氏日記、役場記録等による) 続きを読む

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