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25件のアーカイブスが見つかりました。

条件:愛媛県 伊予市 渇水

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平成6年の異常渇水

平成6年(1994)春から降雨量が少なく、7月25日から9月28日までの約2ヶ月間は雨らしい雨がなかった。さらに、7月には台風が暖かい空気を持ち込み、8月に入っても太平洋高気圧の勢力が強く、9月中旬を過ぎても連日のかんかん照りが続いた。町内の多くの水道施設では... 続きを読む

昭和63年の干ばつ

昭和63年(1988)10月上旬から平成元年(1989)2月上旬にかけて、県下全域で小雨。中山の10月から2月の期間総雨量は177ミリで、中山町でも被害があったと思われる。 続きを読む

昭和58年の干ばつ

昭和58年(1983)7月22日~9月25日、旱害により、県下全域で農作物に被害大。中山の期間総雨量は82ミリで、中山町でも被害があったと思われる。 続きを読む

昭和53年の干ばつ

昭和53年(1978)7月~10月、旱害により、県下全域で雨量が少なく、農作物に被害。中山の7月雨量は29ミリで、中山町でも被害があったと思われる。 続きを読む

昭和44年の干ばつ

昭和44年(1969)8月~11月、旱害により、南予で果樹などに被害。中山の4ヶ月間の総雨量275ミリを記録し、中山町でも被害があったと思われる。 続きを読む

昭和42年の干ばつ

昭和42年(1967)7月9日に93.5ミリの雨があった後、10月5日までの87日間、雨らしい雨がなかった。農作物の被害は、水稲、甘藷、栗、柿、みかんの合計で2億8,407万円余に及んだ。双海町では応急対策事業を行った。 続きを読む

昭和42年の干ばつ

昭和42年(1967)7月9日に93.5ミリの雨があった後、10月5日までの87日間、ほとんど雨がなかった。地表は乾燥し、畑作はもちろん水耕、果樹園芸にまで被害が及んだ。農作物の被害は、水稲、サツマイモ、クリ、カキ、ミカン、樹体被害の合計で2億9,307万円余... 続きを読む

昭和42年の干ばつ

昭和42年(1967)6月~9月、旱害により、中南予で果樹などに被害。中山の4ヶ月間総雨量は453ミリを記録し、中山町でも被害があったと思われる。 続きを読む

昭和26年の干ばつ

昭和26年(1951)7月~8月、旱害。中山町でも被害があったと思われる。 続きを読む

大正11年の干ばつ

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大正11年(1922)、南伊予村は大干ばつで、翌大正12年は大水害と2年連続の災害を被った。南伊予村村長の武智惣五郎は、大正12年に大谷川を堰き止めて大谷池の築造を計画した。大正13年に南伊予村外3ヶ村(郡中村、松前町、北伊予村)耕地整理組合を組織し、事業の推... 続きを読む

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