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24件のアーカイブスが見つかりました。

条件:愛媛県 西予市(三瓶町) 渇水

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寛文3年の干ばつ

寛文3年(1663)、大干ばつ。 続きを読む

元禄6年の干ばつ

元禄6年(1693)夏、大干ばつ、不植田80町、枯田30町。 続きを読む

元禄14年の干ばつ・大水

元禄14年(1701)夏大に旱す。損毛2万石。秋、大水1万石損ず。(「微考」による) 続きを読む

享保9年の干ばつ

享保9年(1724)夏、大いに旱し、稲田水涸れる。8月初旬に雨ありて、多少蘇生す。損毛60,200石。(「記抜」による)この際、山田村は2分5厘作なりという。 続きを読む

宝暦3年の干ばつ

宝暦3年(1753)正月、吉田で去年の夏からの干ばつにより、田畑損毛4,283石余。 続きを読む

明和3年の干ばつ

明和3年(1766)6月中旬~7月中旬、干ばつにより、損毛田4,093石、畑2,477石。 続きを読む

明和7年の干ばつ

明和7年(1770)夏、干ばつにより、損毛田8,220石余、畑3,709石余。(「藤蔓延年譜」による)干ばつ百日に及び被害多し。矢野保内の百姓かまぎを追い、袖乞いに出るもの多し。(「宇藩御仕置」による) 続きを読む

明和8年の干ばつ

明和8年(1771)夏、干ばつにより、損毛田3,213石余、畑1,443石余。(「吉田藩」による)6月大に旱す、当年の干害42,343石。(「記抜」による)凶作2年連続、飢に廻り城下で乞食するもの多し。(「清家日記」による) 続きを読む

寛政11年の干ばつ・風雨

寛政11年(1799)夏、大に旱す。8月大風雨。損毛52,214石。(「記抜」による)吉田領の損毛18,722石。 続きを読む

文化12年の干ばつ・大雨

文化12年(1815)5月中旬より7月上旬まで干ばつ、7月6日より8日まで昼夜大雨、洪水により、17,443石余。(「藤蔓延年譜」による)7月8日、前代未聞の洪水により、御城下より南各組大破。(「宇和島藩」による) 続きを読む

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