検索結果

330件のアーカイブスが見つかりました。

条件:愛媛県 土砂災害

年代順で並び替える : |

平成30年7月の梅雨前線による大雨

平成30年(2018)7月、梅雨前線の降雨により、国道56号では斜面崩壊や土砂流出などが発生し、7日より宇和島市高串~西予市宇和町伊賀上間13.5kmが通行止めとなった。通行止めは徐々に解除され、16日にはすべての区間で解除となった。 続きを読む

平成30年7月の豪雨

平成30年(2018)7月、梅雨前線の活発化による豪雨のため、7日早朝には宇和島市の松山自動車道で土砂流入が、宇和島市の国道56号では土砂流入と法面崩壊が起こった。また、大洲市の国道56号が路面冠水し、約4.3kmの区間で通行止めとなった。四国地方整備局管内で... 続きを読む

平成30年7月豪雨による土砂災害

平成30年(2018)7月豪雨による土砂災害のため、愛媛県では17人(10箇所)の人的被害が発生した。土砂災害は、特に今治市島嶼部、松山市北部、宇和島市吉田町で多発している。県では「警戒避難体制強化のための土砂災害対策検討委員会」を設置し、地形・地質・気象等の... 続きを読む

平成30年7月の豪雨

平成30年(2018)7月豪雨により、愛媛県では死者31人、負傷者35人、住家の全壊625棟、半壊3,108棟、一部破損207棟、床上浸水187棟、床下浸水2,492棟の被害が出た。このうち、宇和島市では土砂崩れによる住宅倒壊等で13人が亡くなった。肱川では国... 続きを読む

平成30年7月の豪雨

平成30年(2018)7月豪雨により、四国地方では愛媛中部(松山市怒和島)、愛媛南部(宇和島市、西予市周辺)、高知中部(大豊町)等で多くの土砂災害が発生した。本稿では、四国地方で土砂災害を起こす降雨を高層気象値等の実測データ及び気象モデルを用いて要因分析すると... 続きを読む

平成17年1月の崖崩れ

平成17年(2005)1月11日、降雨のため、県内で崖崩れが1件発生した。 続きを読む

平成16年10月の豪雨

平成16年(2004)10月31日、豪雨のため、県内で崖崩れが1件発生した。 続きを読む

平成16年の台風23号

平成16年(2004)10月20日、台風23号による豪雨のため、愛媛県の東部・中部・南部で土砂崩壊による犠牲者が出た。新居浜市では8月・9月に続いて3度目の豪雨災害となったが、避難勧告の徹底により犠牲者はゼロであった。また、大洲市では肱川の支川が氾濫し、台風1... 続きを読む

平成16年の台風23号

平成16年(2004)10月20日、台風23号による大雨のため、予讃線の箕浦・川之江間で築堤崩壊と土砂流入、関川・多喜浜間で土砂堆積、新居浜・中萩間で築堤崩壊、菊間・浅海間で築堤崩壊、高野川・伊予上灘間及び伊予上灘・下灘間で土砂堆積、双海・伊予石城間で土砂流入... 続きを読む

平成16年の台風23号

平成16年(2004)10月20日、台風23号は愛媛県だけではなく、四国各地に洪水、土砂災害等により甚大な被害をもたらし、四国内の死者は24人に達した。 続きを読む

1 2 3 4 5 6 33