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条件:愛媛県 風水害

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平成30年7月の梅雨前線による大雨

平成30年(2018)7月、梅雨前線により大雨が続き、肱川橋上流域平均総雨量は7日10時までの累計で360.5ミリを記録した。8時54分に阿蔵地区、8時59分に東大洲地区の暫定堤防箇所から越流が始まった。また、9時26分に豊中地区、9時50分に春賀地区、10時... 続きを読む

平成30年7月の豪雨

平成30年(2018)7月、梅雨前線の活発化による豪雨のため、7日早朝には宇和島市の松山自動車道で土砂流入が、宇和島市の国道56号では土砂流入と法面崩壊が起こった。また、大洲市の国道56号が路面冠水し、約4.3kmの区間で通行止めとなった。四国地方整備局管内で... 続きを読む

平成30年7月の梅雨前線による大雨

平成30年(2018)7月、梅雨前線により大雨が続き、肱川橋上流域平均総雨量は4日22時~7日14時の累計で367.4ミリに達し、大洲第二水位観測所(肱川橋地点)で観測史上最大となる8.11mを記録した。この大雨により、上流の鹿野川ダム及び野村ダムでは、管理開... 続きを読む

平成30年7月の豪雨

平成30年(2018)7月豪雨により、愛媛県では死者31人、負傷者35人、住家の全壊625棟、半壊3,108棟、一部破損207棟、床上浸水187棟、床下浸水2,492棟の被害が出た。このうち、宇和島市では土砂崩れによる住宅倒壊等で13人が亡くなった。肱川では国... 続きを読む

平成30年7月の豪雨

平成30年(2018)7月豪雨により、愛媛県内の四国旅客鉄道では予讃線・予土線の施設が被災した。 続きを読む

平成30年7月の豪雨

平成30年(2018)7月の豪雨により、愛媛県内で人的被害では災害直接死27人、安否不明1人、災害関連死1人、負傷者1人、住家被害では全壊632棟、半壊3,212棟、一部破損92棟、床上浸水360棟、床下浸水2,692棟のほか、非住家被害2,274棟、土砂災害... 続きを読む

平成30年7月の豪雨

平成30年(2018)7月豪雨により、伊予鉄道では高浜線及び横河原線の2箇所で冠水した。 続きを読む

平成29年の台風18号

平成29年(2017)9月17日、台風18号に伴う豪雨により肱川流域は大きな出水に見舞われ、大洲第二水位観測所(肱川橋地点)では避難判断水位4.80mを超え、最高水位は5.24mに達した。今回の出水では、鹿野川ダムと野村ダムで通常の操作よりも多くの洪水貯留(特... 続きを読む

平成29年の台風18号・21号・22号

平成29年(2017)9月17日の台風18号で、重信川では戦後最大水位を記録する大規模出水を記録し、さらに10月22日の台風21号及び10月29日の台風22号により大規模出水が連続した。本研究は、同年9月から11月に行った重信川下流域での調査に基づき、大規模出... 続きを読む

平成27年7月9日の集中豪雨

平成27年(2015)7月9日、松山市で記録的豪雨が発生した。短時間に、狭い範囲で局所的に猛烈な雨が降った。三津浜では、多数の道路冠水が発生し、複数の地点で冠水深が観測されている。本研究では、被害状況を整理して実測の冠水深と松山市作成の内水ハザードマップの想定... 続きを読む

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