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条件:愛媛県 今治市

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昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月21日未明、南海道沖でM.81の大地震が発生し、県下では震度4~5となり、被害は県下で死傷者58人、家屋の全半壊1,343戸に及んだ。地震後、瀬戸内海沿岸では地盤沈下が続き、その対策に追われることになった。 続きを読む

昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月21日、南海地震。以後、昭和21年にかけて、地盤沈下多発。 続きを読む

昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月21日、南海地震により、今治市では22cm沈下した。この地盤沈下に加えて、風向きの関係で被害は大きい。キジア台風に伴う高潮はほとんど海から直接被害を及ぼしたもので、蒼社川の両岸約300haが浸水した。今治市の被害額は河川1,383万... 続きを読む

昭和21年の台風

昭和21年(1946)7月29日、台風。 続きを読む

昭和21年の台風

昭和21年(1946)7月29日19時56分、台風が襲来した。最低気圧983.7mb、風速24m、降雨量53ミリ(波止浜観測所調べ)。 続きを読む

昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)、南海地震が発生し、高知県、徳島県などの被害が大きかった。愛媛県では昭和2年3月の北丹後地震以来の大きな地震で、松山で震度4であった。このため、道後温泉の湯が止まったり、NHK松山放送局のラジオも一時放送不能となったが、波方町では驚いて家... 続きを読む

昭和20年の阿久根台風

昭和20年(1945)10月10日、阿久根台風により東予が特に豪雨、波止浜355ミリ。山崩れ、人家多数被害。 続きを読む

昭和20年の阿久根台風

昭和20年(1945)10月10日の阿久根台風により、大西町では1日雨量が350ミリに達して大洪水となり、河川の氾濫、堤防道路の決壊など大被害となった。 続きを読む

昭和20年の豪雨

昭和20年(1945)10月9日、豪雨禍。 続きを読む

昭和20年の多雨

昭和20年(1945)10月8日、多雨。335ミリ、床下浸水340戸、田畑埋没29町。 続きを読む

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