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条件:愛媛県 大洲市

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昭和19年の洪水

昭和19年(1944)9月20日、肱川で洪水、増水量は4.67m。(昭和46年版「五十崎町誌」による) 続きを読む

昭和19年の洪水

昭和19年(1944)9月20日、肱川で洪水、増水量4.67m。(県の量水標による) 続きを読む

昭和19年の洪水

昭和19年(1944)9月20日、肱川で洪水、増水量は4.67m。(「肱川水害史」による) 続きを読む

昭和18年9月の洪水

昭和18年(1943)9月24日、前日来の降雨のため出水し、櫛生小学校は校舎床上30cm浸水した。3年教室には土砂が流入し、運動場も3分の1が流失した。(「櫛生小沿革誌」による) 続きを読む

昭和18年の地すべり

昭和18年(1943)7月24日、低気圧、不連続線により雨量が580ミリとなり、現河辺村地域では大字山鳥坂・下大成の赤土一帯で約3m地盤降下・幅200m、大字植松・松ノ久保で降下2m・幅80m、同日ノ平で幅80mほどの崩壊、大字宮谷・上川崎で幅50mの崩壊、大... 続きを読む

昭和18年の洪水

昭和18年(1943)7月24日、三日三晩降り続いた雨は松山測候所で530ミリ、喜多郡では700余ミリと推定された。大洲・喜多郡内の被害は死者34人、行方不明11人、流失・全壊の住家234戸、流失・全壊の非住家394戸、半壊の住家・非住家345戸、床上浸水5,... 続きを読む

昭和18年の地すべり

昭和18年(1943)7月24日、低気圧、不連続線により雨量が580ミリとなり、現河辺村地域では大字山鳥坂・下大成の赤土一帯で約3m地盤降下・幅200m、大字植松・松ノ久保で降下2m・幅80m、同日ノ平で幅80mほどの崩壊、大字宮谷・上川崎で幅50mの崩壊、大... 続きを読む

昭和18年の洪水

昭和18年(1943)7月24日、低気圧による洪水のため、肱川の大洲地点の流量は5,400立米/秒となった(氾濫計算による推計値)。大量の流木により橋や家屋が破壊され、死傷者131人の被害が出た。(「大洲市誌」による) 続きを読む

昭和18年7月の洪水

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昭和18年(1943)7月24日、洪水により、白滝小学校では階下教室に浸水し、奉安殿の浸水も心配されるためご真影を奉還し、重要書類を二階に移した。水位は白滝公民館前で10.456mに上がり、白滝の町並は屋根まで土砂で埋まった。町の人々は西滝寺に避難した。(「白... 続きを読む

昭和18年の台風

昭和18年(1943)7月24日、台風により大洲・喜多郡内では至る所で水害、山津波等に見舞われた。被害は、死者46人、家屋の倒壊678戸、半壊345戸、床上浸水4,719戸、床下浸水2,984戸、耕地の浸水田910町歩、畑64町歩に及び、このほか道路、橋、堤防... 続きを読む

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