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1301件のアーカイブスが見つかりました。

条件:愛媛県 大洲市

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明治38年の洪水

明治38年(1905)、肱川で洪水。 続きを読む

明治37年の地震

明治37年(1904)9月21日、伊予灘を震源とするM6.6の地震により、大洲町付近で器物が倒壊し、山頂より岩石が落下し道路を埋めた所があった。 続きを読む

明治36年の地震

明治36年(1903)3月21日、伊予灘を震源とするM7.0の地震により、大洲付近で落石があった。 続きを読む

明治36年の地震

明治36年(1903)3月21日、周防灘を震源とする地震により、大洲町近傍ではすわりの悪い器物が倒伏し、山頂から岩石崩壊して道路を埋めたところもあった。数回の余震が続いた。 続きを読む

明治36年の地震

明治36年(1903)3月21日、伊予灘を震源とする地震により、大洲町近傍では器物が倒壊し、山頂から岩石崩壊して道路を埋めたところもあった。数回の余震が続いた。 続きを読む

明治29年の台風

明治29年(1896)8月18日、台風により、肱川は明治19年の大水に比べて約60cmの高水となった。(「櫛生小沿革誌」による) 続きを読む

明治29年の洪水

明治29年(1896)、肱川で洪水。(肱川水害年表による) 続きを読む

明治29年の洪水

明治29年(1896)、肱川で洪水。 続きを読む

明治26年の台風

明治26年(1893)10月15日、台風により、河水氾濫し、河のそばの畑は砂礫の荒野と化し、河に臨む民家10戸余の家の中には岩石が流れ込んだ。(「櫛生小沿革誌」による) 続きを読む

明治19年の水害

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明治19年(1886)9月24日午後7時、風雨がますます烈しくなり、午後11時に櫛生村須沢の奥の谷が100余間崩壊し、山麓の人家が埋没、流失した。堆積は最大72尺に及んだ。須沢での被害は、死者39人(男22人、女17人)、家屋の流失7戸、埋没43戸、倒壊19戸... 続きを読む

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