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条件:高知県

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昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月21日、昭和南海地震。四国、紀伊半島で大被害。高知679人の死者。室戸岬1.27m、足摺岬0.6m、潮岬0.7m隆起。 続きを読む

昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月21日、M8.0の地震・津波により、人的被害は高知で680人、徳島で210余人に及んだ。高知県では須崎市で60余人、甲浦で10人、大方町で11人の死者を出した。宇佐では家屋の流失、浸水は多かったものの、死者は2人にとどまった。 続きを読む

昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月、南海地震により、大川村のつえ谷で大きな崩壊が発生したと言われている。 続きを読む

昭和21年の台風

昭和21年(1946)7月29日、中級台風。各地に洪水、須崎の雨量300ミリ。 続きを読む

昭和21年7月の台風

昭和21年(1946)7月29日、台風。窪川町の降雨は2日間で530ミリとなった。十和村の損害不詳。 続きを読む

昭和21年の台風

昭和21年(1946)7月29日、台風が豊後水道を通り、洪水害がひどく、県下の被害は死者11人、行方不明7人、負傷者6人、家全半壊166棟に及んだ。 続きを読む

昭和21年の台風

昭和21年(1946)7月29日、台風により、雨量は須崎で300ミリ、東津野で716ミリ、梼原で612ミリ、大野見で533ミリとなった。幡多郡では昭和10年以来の大洪水となり、伊野町では仁淀川の氾濫で30年来の惨害となった。 続きを読む

昭和21年の洪水

昭和21年(1946)7月29日、台風が四国西南部に達し、瀬戸内海を経て30日に日本海に出た。雨は28日20時頃より降り始め、29日8時頃より暴風雨と化し、30日6時頃全く平穏となった。具同地点での水位は9.8m、流量は11,511m/秒に達し、10年以来の大... 続きを読む

昭和21年の台風

昭和21年(1946)7月29日、台風により、仁淀川は洪水となり、新川堤防が76mと200mにわたって2箇所決壊した。川内村では大内の堤防が決壊し、流失家屋10数戸、死者3人、大崎村では山崩れにより死者2人、伊野町では床上浸水1,200戸の被害が出た。 続きを読む

昭和21年の台風

昭和21年(1946)7月29日、中級台風により、足摺の風速21.7m、総雨量247ミリの暴風雨となる。幡多郡では昭和10年以来の大洪水となり、中村では町内舟を使う。 続きを読む

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