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明治18年6月の台風

明治18年(1885)6月17日、暴風雨により被害大。(「愛媛県史」による) 続きを読む

明治18年6月の台風

明治18年(1885)6月17日、暴風雨、洪水。 続きを読む

明治18年6月の洪水

明治18年(1885)6月17日、吉野川に洪水があり、赤痢が流行。(「高川原村史」による) 続きを読む

明治18年の台風

明治18年(1885)6月17日、暴風雨のため、嘉喜尾小学校が大破した。(「愛媛県史概説」等による) 続きを読む

明治18年6月17日の台風

明治18年(1885)6月17日、暴風雨。(愛媛県災害年表) 続きを読む

明治18年の台風

明治18年(1885)6月17日、暴風雨のため、嘉喜尾村小学校が大破した。(「東宇和沿革史」による) 続きを読む

明治18年の洪水

明治18年(1885)7月、大暴風雨が襲来し、新川の落合北堤付近では水深3.9mとなり、勘定と中川で堤防が決壊し、耕地の欠損4ha、人家の流出1戸、浸水16戸、稲田の冠水被害も多かった。また、吉田川の堤防が決壊し、耕地10haが冠水、被害区域は北亀田、東前田、... 続きを読む

明治18年の台風

明治18年(1885)7月、紀伊半島に上陸した台風により、阿讃山脈に集中的な降雨があった。いわゆる地水と言われる洪水で、吉野川本流の堤防の被害に比べ北岸の支流の被害は大きく、曽江谷川や宮川内谷川などの被害は特に大きかった。 続きを読む

明治18年の干ばつ

明治18年(1885)7月、大干害。(「徳島県史」による) 続きを読む

明治18年の茶園嶽崩壊

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明治18年(1885)7月、梅雨豪雨時に茶園嶽で崩壊があり(崩壊土量50万立米)、天然ダムが形成、すぐに決壊。中央構造線系・父尾断層が走る。 続きを読む

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