検索結果

29856件のアーカイブスが見つかりました。

条件:

年代順で並び替える : |

大正6年の台風

大正6年(1917)10月10日22時、台風が田野に上陸し、徳島、和歌山を通った。県内の雨はほとんど1日で終わり、雨量は200~100ミリで多少の被害が出た。 続きを読む

大正6年10月の台風

大正6年(1917)10月10日、台風により、雨量100~200ミリを記録。東予方面で多少の被害。(「愛媛県史」による) 続きを読む

大正6年10月の台風

大正6年(1917)10月10日、台風により東予で雨量200ミリ。 続きを読む

大正6年10月の台風

大正6年(1917)10月10日、暴風雨、洪水。 続きを読む

大正6年10月の台風

大正6年(1917)10月10日、台風、大洪水。 続きを読む

大正6年の台風

大正6年(1917)10月10日~11日、暴風雨により、県下の土木被害12万5,000円。(高松気象台の資料による) 続きを読む

大正6年の洪水

大正6年(1917)10月11日、吉野川大洪水(7.43m増水)。 続きを読む

大正6年~7年の寒害

大正6年(1917)11月から翌年1月にかけて極めて低温となり、しかも降雨が少なく、12月~1月の総雨量は10ミリ以下という所も出た(鳴門、富岡、和食、日和佐、宍喰等の海岸地帯)。ミカン、蔬菜類に寒害を出した。 続きを読む

大正6年~7年の寒害

大正6年(1917)11月から翌年1月にかけて極めて低温となり、しかも降雨が少なく、12月~1月の総雨量は10ミリ以下という所も出た(鳴門、富岡、和食、日和佐、宍喰等の海岸地帯)。ミカン、蔬菜類に寒害を出した。 続きを読む

大正6年~7年の干ばつ

大正6年(1917)11月、干ばつにより、物部川の水が著しく減少し、その後も翌年1月にかけて少雨が続いたため、三島村では井戸水が涸渇し、全戸が飲み水にも困る状態になった。このため、山田堰土工組合では、山田堰の砂吐きを切り落とし分水して、村民の困窮を救った。 続きを読む

1 1,705 1,706 1,707 1,708 1,709 1,710 1,711 1,712 1,713 1,714 1,715 2,986