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大正12年の台風

大正12年(1923)9月15日、暴風雨により、宮川内谷川左岸堤防が七条で決壊、延長55m、松島、大山、松坂村で被害大、損害見積額232,650円。(「徳島県災異誌」、「徳島県史」、「徳島県史料年表」、「吉野川」、「松島町史」等による) 続きを読む

大正12年の台風

大正12年(1923)9月15日、台風が室戸岬南方から南紀に上陸し、これが晩稲の出穂期に当たったため、被害をもたらした。 続きを読む

大正12年の水害

大正12年(1923)9月15日、宮川内谷川の七条左岸下原破堤30間。松島、大山、松坂の被害見積23万2,650円。 続きを読む

大正12年の地震

大正12年(1923)12月5日午前8時40分、強震があった。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

大正13年の干ばつ

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大正13年(1924)の夏は空梅雨で、7月に入っても一滴の雨もなく、池は涸渇し飲料水にも事欠く状況であった。このため、新池築造を待望する農民の活動は活発になり、これを受けて田野々池(豊稔池)築造の動きが本格化することになった。県営田野々池築造工事は大正15年3... 続きを読む

大正13年の台風

大正13年(1924)秋、台風2回来襲。 続きを読む

大正13年の干ばつ

大正13年(1924)、旱害甚大。7月10日、田野村で植え付け未済反別3町2反、植え付け田約370余町歩。(西条市自然災害年表による) 続きを読む

大正13年の干ばつ

大正13年(1924)、干ばつにより、畑作物は枯死全滅の状態となった。(「徳島毎日新聞」による) 続きを読む

大正13年の干ばつ

大正13年(1924)、大干ばつ。 続きを読む

大正13年の干ばつ

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大正13年(1924)夏、大干ばつとなり、鹿の出水をめぐる伏石村と多肥村の水争いが起こった。8月21日、伏石の農民たちは鍬やジョウレンを持って、夜中に伏石神社に集まり、鹿の井出水に押しかけ、夜を徹して出水の底を深くさらえた。これを知った多肥村の人たちは警察に急... 続きを読む

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