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昭和7年の低温

昭和7年(1932)2月から4月にかけて低温が続き、ミカン等に被害が出た。 続きを読む

昭和7年の大雪

昭和7年(1932)2月、夜大雪のため1尺2寸積もり、ミカン樹の被害が甚大であった。(「勝浦町前史」、「勝浦町後史」による) 続きを読む

昭和7年の大火

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昭和7年(1932)2月20日午後8時30分、中島町の製材所から出火し、火は大風にあおられて海岸に向かい、焼失家屋231戸、罹災民1,057人、損害額15万円の被害をもたらした。 続きを読む

昭和7年の火災

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昭和7年(1932)2月20日20時30分、製材所より出火し、海岸を一なめし、231戸が焼失した。(「久礼読本」による) 続きを読む

昭和7年の大火

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昭和7年(1932)2月20日午後8時30分、久礼町で出火、強烈な西風のため延焼したが、本町消防組の努力により、須崎、新荘、大野見、上ノ加江、仁井田の各消防組の応援を得て、翌日午前1時に鎮火した。焼失戸数は231戸、罹災人員1,057人、損害見積額15万円に及... 続きを読む

昭和7年の大火

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昭和7年(1932)2月20日、久礼町で大火、231戸全焼、罹災者1,057人。(高知新聞による) 続きを読む

昭和7年の大火

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昭和7年(1932)2月20日、久礼町浦分で大火、民家231戸焼失。 続きを読む

昭和7年の火災

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昭和7年(1932)2月20日午前8時30分出火、11時頃鎮火、231戸焼失、罹災者1,057人、損害額15万円。(「中土佐町史」による) 続きを読む

昭和7年の大雪

昭和7年(1932)2月25日、大雪。(「徳島県災異誌」等による) 続きを読む

昭和7年の大雪

昭和7年(1932)2月25日、東シナ海低気圧が四国南方を通過後、徳島で11時に31.3cmの積雪を見た。県内でも所々30cm以上に積もり、北西部は案外少なかった。積雪量は小松島35cm、池田15cm、日和佐18cmであった。 続きを読む

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