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昭和18年の火災

昭和18年(1943)3月3日午前10時30分頃、旧西豊永村下桃原の山林から発生した不審火は、下桃原の人家2戸を全焼し、強風にあおられ約1kmも離れた連火集落に飛び火して、連火の氏神である聖神社をはじめ6戸を全焼させた。また、集落の上方の山林にも延焼し、水不足... 続きを読む

昭和18年の山火事

昭和18年(1943)3月13日~16日、阿波郡伊沢谷で山林60町歩を焼いた。 続きを読む

昭和18年の山火事

昭和18年(1943)3月13日~16日、阿波郡伊沢谷で山林60町歩を焼いた。 続きを読む

昭和18年の山火事

昭和18年(1943)3月13日~16日、阿波郡伊沢谷で山林60町歩を焼いた。 続きを読む

昭和18年の山火事

昭和18年(1943)3月16日、沼江字石原の山林30町歩が焼失した。この年、県下最大の山火事となった。(長田八百三氏日記、役場記録等による) 続きを読む

昭和18年の火災

昭和18年(1943)4月17日、佐川東町から出火し、付近の住宅5棟を焼失した。 続きを読む

昭和18年の干ばつ

昭和18年(1943)5月、干天が1ヶ月続き、麦が枯れた。(「勝浦町前史」、「勝浦町後史」による) 続きを読む

昭和18年の干ばつ

昭和18年(1943)5月、干天が1ヶ月続き麦作が乾燥しすぎて枯れた。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

昭和18年の山火事

昭和18年(1943)5月10日午前10時頃、日野谷村蔭谷方面から出火した山火事は、水崎の通称フタマタにまで延焼し、午後4時頃に下火となった。(「田村喜俣の日記」による) 続きを読む

昭和18年の干ばつ

昭和18年(1943)5月11日、干ばつにより被害大。(徳島気象台の記録による) 続きを読む

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