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昭和19年の洪水

昭和19年(1944)9月20日、肱川で洪水、増水量は4.67m。(昭和46年版「五十崎町誌」による) 続きを読む

昭和19年の洪水

昭和19年(1944)9月20日、肱川で洪水、増水量は4.67m。(「肱川水害史」による) 続きを読む

昭和19年10月の台風

昭和19年(1944)10月7日、台風が志摩半島に上陸し、富山へ出た。被害は負傷者2人、全潰47戸、半潰88戸、流失5戸、橋破損4箇所、道路3箇所、船流失・沈没7隻に及んだ。 続きを読む

昭和19年の集中豪雨

昭和19年(1944)10月17日、集中豪雨に見舞われた。足摺でも17日12時から13時までの1時間に150ミリの豪雨があった。 続きを読む

昭和19年の豪雨

昭和19年(1944)10月17日、二つ玉低気圧が通過し、全域で大雨になった。特に渭南地区では豪雨が続き、16日から18日にかけて清水の総雨量が597ミリに達した。足摺岬では17日12時からの時間雨量が150ミリの本邦観測史上の新記録を樹立した。土佐清水市では... 続きを読む

昭和19年の東南海地震

昭和19年(1944)12月7日13時35分、南海トラフ東部でM8.0の東南海地震が発生し、津波により静岡、愛知、三重を中心に被害が集中した。震源からの距離に関係なく、沖積地、埋立地で被害が大きかった。地動は比較的緩やかで、家屋倒壊までに1分間くらいの余裕があ... 続きを読む

昭和19年の東南海地震

昭和19年(1944)12月7日13時35分、熊野灘でM8.0の東南海地震が発生した。津波は熊野灘沿岸で波高6~8m、所により10mに達した。土佐清水では14時29分に第一波22cmを記録した。 続きを読む

昭和19年の東南海地震

昭和19年(1944)12月7日13時36分、熊野灘を震源とする東南海沖地震(M8.3)。高知で震度4。 続きを読む

昭和19年の東南海地震

昭和19年(1944)12月7日、熊野灘がM8.0の大地震が起こった。津波は伊豆半島から紀伊半島沿岸を襲い、被害は熊野灘沿岸で特に大きかった。徳島でも日和佐で2mの高さの津波を記録したが、被害はなかった。この時は戦時中であり、報道管制のため地震津波の被害は僅少... 続きを読む

昭和19年の地震

昭和19年(1944)12月7日、熊野灘地震により、徳島で震度4であったが、被害は軽微であった。(「徳島県災異誌」、「徳島県史」、「徳島県史料年表」、「吉野川」、「松島町史」等による) 続きを読む

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