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文政3年(1820)夏、干ばつのため、一ノ谷池の水の配分をめぐって江藤と本村の争いが生じた。双方の言い分はかみ合わず、対立が深まったが、最終的に大庄屋の裁定に従うことで一応の解決をみた。 続きを読む
文政3年(1820)夏干、秋洪水。(「大俣村誌」による)/夏秋、御国風雨、御地高87,070石余御損亡、淡路145石、10月19日お届。(「徳島県史料年表」による)/風雨につき諸立毛損、稲平均して一歩通りの痛。(「大津村史」による) 続きを読む