29856件のアーカイブスが見つかりました。
条件:
文政6年(1823)、大干ばつ。岡田の大庄屋・木村甚三郎は父又左衛門の遺志を受け継いで、打越下池の新築を請願した。文政10年2月に打越下池の新築の許可を得て着工し、同12年4月に竣工した。(「木村家文書」による) 続きを読む
文政6年(1823)夏、御国干ばつ並秋毛虫害、御地高75,855石余損亡。(「徳島県史料年表」による)/4月19日まで雨、その後6月7日まで48日ぶりの夕立雨。(「元木文書」による) 続きを読む
文政6年(1823)夏、御国干ばつ並秋毛虫害、御地高75,855石余損亡。(「徳島県史料年表」による)/4月19日まで雨、その後6月7日まで48日ぶりの夕立雨。(「元木文書」による) 続きを読む