検索結果

29856件のアーカイブスが見つかりました。

条件:

年代順で並び替える : |

昭和7年の集中豪雨

昭和7年(1932)9月8日~9日、県東部で集中豪雨のため、相生村の坂元川・本村川の護岸が破損した。引田町の雨量180ミリ。護岸復旧工事は坂元川、本村川とも翌昭和8年に竣工した。総工費393円。(香川県、高松気象台、引田町等の資料による) 続きを読む

昭和7年の洪水

昭和7年(1932)9月8日、低気圧が四国西部をとおり、伊野周辺の宇治、高知等で洪水被害が出た。伊野の雨量は328ミリ。(「高知県災害異誌」による) 続きを読む

昭和7年9月の落雷

昭和7年(1932)9月4日、板野郡で落雷があった。 続きを読む

昭和7年9月の落雷

昭和7年(1932)9月4日、板野郡で落雷があった。 続きを読む

昭和7年9月の落雷

昭和7年(1932)9月4日、板野郡で落雷があった。 続きを読む

昭和7年の秋霖

昭和7年(1932)9月2日から16日までほとんど連日の降雨となり、毎日の雨量は非常に多いという程ではなかったが、合計雨量は200~350ミリとなり、海部郡では被害が出た。また、東祖谷山村では13日来数回の山崩れがあり、県道10m余り崩壊して数日間交通途絶した... 続きを読む

昭和7年の秋霖

昭和7年(1932)9月2日から16日までほとんど連日の降雨となり、毎日の雨量は非常に多いという程ではなかったが、合計雨量は200~350ミリとなり、海部郡では被害が出た。また、東祖谷山村では13日来数回の山崩れがあり、県道10m余り崩壊して数日間交通途絶した... 続きを読む

昭和7年の秋霖

昭和7年(1932)9月2日から16日までほとんど連日の降雨となり、毎日の雨量は非常に多いという程ではなかったが、合計雨量は200~350ミリとなり、海部郡では被害が出た。また、東祖谷山村では13日来数回の山崩れがあり、県道10m余り崩壊して数日間交通途絶した... 続きを読む

昭和7年8月の洪水

昭和7年(1932)8月13日、洪水。後川の氾濫写真2枚あり。 続きを読む

昭和7年の台風

昭和7年(1932)8月9日~16日の間、台風が四国沖に停滞した。11日~13日の雨量は具同340ミリ、大正467ミリ、梼原876ミリで、具同の水位は12日19時に7m68cmを記録し、前年10月台風災害で応急復旧していた東山村・後川村の仮堤が決壊。 続きを読む

1 1,127 1,128 1,129 1,130 1,131 1,132 1,133 1,134 1,135 1,136 1,137 2,986